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▼インディペンデント マガジン:シンガポール [登録順] [在庫有のみ表示] [発行順(新しい順)] [発行順(古い順)]  

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2010年
雑誌
【WERK MAGAZINE NO.17 ELEY KISHIMOTO】


様々な印刷・製本技術を駆使し、年二回発行されるシンガポール発のグラフィックマ ガジン「Werk magazine」。過去にアディダスやコムデギャルソン、コレットなどと コラボレーションを行ってきました。 本作17号では、「ELEY KISHIMOTO(イーリーキシモト)」を取り上げる。本カバーはそれぞれ異なるイーリーキシモトのテキスタイルそのものを複数枚重ね合わせ、マチ針で留めてある唯一の仕上がり。中ページはデザイナーMark Eley、岸本若子夫妻のポートレイト、テキスタイル制作に至る過程を示すラフ画、ファッションイラスト、イメージカット、テキスタイル図版などがランダムに掲載される単なるアーカイヴに留まらないアーティストブックとなっている。1000部限定。
サイズ:30×22.25センチ 288ページ カラー
※カバーは全種類異なります。こちらでランダムに選ばさせて頂きます。カバーはマチ針で留めてあります、開封の際、ご注意ください。
【品切れ中】
 

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Work
2005年
雑誌
【WERK No.11 Spring/Summer 2005】
Theseus Chan/編

シンガポール発のヴィジュアル・マガジンWERKのバックナンバーが入荷。7号以降、 コム・デ・ギャルソン・シャツ、アディダス、コレットらとコラボレーション誌とし て成長の一途を辿っています。今回の11号でもコム・デ・ギャルソン、ゲリラストア とのコラボレーション。Guerrilla Store +45、Guerrilla Store +65、Guerrilla Store +468、Guerrilla Store +853、Guerrilla Store +3861、Guerrilla Store +4822、Guerrilla Store +4930の7店舗をフィーチャーする。そして、イメージヴィジュアルは各店舗から提出された素材を用いている、イメージは散らかることなく、それぞれにある一定の品位を感じさせるところはさすが。表紙は四角い紙片をコラージュしたしゅっとしたデザイン、やはりWERKならでは。ちなみに、本書はゲリラザインの2号目にあたります。2500部限定。
サイズ:23x32cm 220ページ モノクロ
【品切れ中】
 

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2006年
雑誌
【Guerrillazine 4】
Theseus Chan/編

シンガポールにあるコム・デ・ギャルソン ゲリラストア +65を運営しているWORKが 発行するゲリラストアビジュアルブック『Guerrillazine』。年に二回発行される『WERK MAGAZINE』の別冊付録として創刊し、その後、同誌とのコラボーレションという形で『WERK MAGAZINE#11,#12』として発表。本作4号目で、初めて単独の雑誌『Guerrillazine4』となる。仕掛け人は、『WERK MAGAZINE』も手掛ける1961年シンガポール生まれのWORK代表テセウス・チャン。生粋のシンガポール人の彼が 生み出すものには、アジアのマイノリティーな印象なんて一切感じられず、常に変化を枯渇し続け、圧倒的な印刷・製本技術を用い、雑誌の可能性をどこまでも追求する野心が感じ取れる。そして今回、その装丁に用いた手法はなんと熱処理。本当に焦げてしまっている紙、波打ってしまった紙質。通常、流通する雑誌であれば、廃棄されるであろう乱丁やページのやぶれ、ヤケ、いたみ。それらは、彼には、とっておきのアイデアになるのだろう。中ページ写真は、モデルが登場しない事以外は、80年代にコム・デ・ギャルソンが配付していたフリーペーパー[six]のビジュアルイメージとも通じるシックな印象とゲリラ的な目線で切り取るストリートの空気感が同居する。1000部限定。
サイズ:31.5×23センチ 208ページ モノクロ シンガポール テキスト:英語
※本書は熱処理されています。不揃いや色の違いはこのユニークなデザインの特徴であり、欠品ではありません。特に消耗の影響を受けやすくなっております。(以上、本書注意事項から抜粋)。加えて、側面も熱処理が施されていますので、ボロボロしていたり、ページとページが貼り付いていたりします。初めて開く際は、ご注意ください。
【品切れ中】
 

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Work
2006年
雑誌
【WERK No.13 Spring/Summer 2006】
Jan De Cock/写真 Theseus Lim/編 Andie Ngoh/装丁

様々な印刷・製本技術を駆使し、年二回発行されるシンガポール発のグラフィックマ ガジン「Werk magazine」。過去にアディダスやコムデギャルソン、コレットなどと コラボレーションを行ってきました。 本作13号では、青山骨董通りにあるヤン・コム・デ・ギャルソンを手掛け、話題と なっている1976年ベルギー生まれの若手アーティスト、ヤン・デ・コックを丸々一冊取り上 げます。 彼の作品の特徴は、主にプライウッド(合板)のボードそのものを構造体に用いるこ とと、そこに穴をあけることで、外に存在するものと内側にいるものとの繋がり、関 係性を巧みに表現していることです。それをそのまま本にもちこんで、この本は生ま れました。 2005年7月末から10月末の三ヶ月間、ロンドンのテイトモダンギャラリーで行われた彼の展覧会記録写真をま とめた一冊でありながら、インタビュー記事もなければ、作品写真にタイトルすらあ りません。あるのは、大きなヘルベチカのタイポグラフィーと写真、本作最大のポイ ントであるページごとの型抜きされた穴だけ。ページをめくり進めていき、また次の 穴を辿る。計算されたタイポグラフィー、写真、穴の絶妙なバランスで自然とページ をめくってしまいます。言葉で語らずとも欠落した部分がなにかを語ります。 また、彼のインスタレーションは、恒久的なものとはせずに、ある一定の期間が終了 すると取り壊してしまいます。だからこそ、重厚なハードカバーの作品集としてでは なく、一定の販売期間が基本となる「雑誌」という形態が彼の作品スタイルにはふさ わしい。1500部限定。
サイズ:30×22.25センチ 288ページ カラー
※再入荷しました。[2007.06.19]
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【WERK No.14 : 3 Cap】
Theseus Chan/著 Clang/著 藤本やすし/著

様々な印刷・製本技術を駆使し、年二回発行されるシンガポール発のグラフィックマガジン「Werk」。過去にアディダスやコムデギャルソン、コレットなどとコラボレーションを行ってきた。 本作14号では、雑誌アンアン、カーサブルータス、ギンザ、トキオンなどを手がけてきたデザイナー事務所Capの主宰、藤本やすしと共に制作。内容はまず、ニューヨークを拠点に活動する写真家Clangが思いのままにアートワークを制作し、藤本が日本の若手アーティスト8名の作品をひとつのエフェクトとして使用しながら加工、最後にWerkのセセウスがさらに加工、製本し完成させた。他ジャンルとの関わりの中でデザインを見せていくあたり、藤本とWerkの共通の在り方を主張する結果となっている。常に注目される凝った造本は表裏表紙が一度制作されているのだが、破りとられ、背表紙だけ残されている。1ページ目から数ページ、丸く切 り取られ、奥から3Capの文字が顔を出す。小口など断裁部分には、ラメの入ったスプレーが施され、一冊一冊異なる仕上がりとなっている。1000部限定。
サイズ:23×31.5センチ 320ページ カラー テキスト:日本語、英語
【品切れ中】
 



2007年
雑誌
【WERK No.15】
M/M/他 服部一成/他 松本弦人/他 羽良田平吉/他

シンガポール発のグラフィックマガジン『WERK MAGAZINE』。前号に引き続き、CAP藤本やすしをキュレーターに迎え、ギンザグラフィックギャラリーで開催された「WELCOME TO MAGAZINE POOL 雑誌デザイン10人の越境者たち」を期に刊行された。参加するのは、クリストフ・ブルンケル、デヴィッド・カーソン、松本弦人、羽良田平吉、ヨップ・ファン・ベネコム、服部一成、エム/エム(パリス)、横尾忠則、ワーク・イン・プログレス、ヨルゴ・トゥルーパス。雑誌という最も身近な印刷物を用い、デザインの新たな領域を切り開く彼らが、それぞれ20ページを制作した。加えて、圧倒的な印刷・製本技術を用い、雑誌の可能性をどこまでも追求するWERKが、今回そのカバーに用いた手法は白い絵の具。印刷された面に、白い絵の具をざっくりと乗せ、乾く前に『WERK』の文字を書いた。一点として同じものはない。裏表紙には、幅允孝(BACH)の熱いコメントが記される。 限定1000部。
サイズ:25.5×30.2cm 288ページ カラー/モノクロ
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【GUERRILLAZINE No.5】
Theseus Chan/編 COMME des GARCONS PARIS./写真

シンガポール発のグラフィックマガジン『WERK MAGAZINE』を発行するWORK、 当地でGuerrilla Store +65を運営している彼等が発行する、ゲリラストアの唯一の ビジュアルブックがこの『GUERRILLAZINE』である。『WERK MAGAZINE』同 様、圧倒的な印刷・製本技術を用い、雑誌の可能性をどこまでも追求する彼等が今 回その装丁に用いた手法は銃弾による穴。的に見立てた表紙から銃弾で打ち抜かれ、 世界各地に分布したゲリラストアを紹介するページも全て穴が開けられる。 画素数の甘さなんて気にしないCOMME des GARCONS PARISによる各店舗の写真 もクール。タイポグラフィーとの相性は抜群。限定1000部。
サイズ:25.5×30.2cm 288ページ カラー
【品切れ中】
 

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Work
2005年
雑誌
【WERK No.12 Autumn/Winter 2005/06】
Theseus Chan/編

シンガポール発のヴィジュアル・マガジンWERKのバックナンバーが入荷。7号以降、 コム・デ・ギャルソン・シャツ、アディダス、コレットらとコラボレーションして作 られてきました。今回の11号もコム・デ・ギャルソン、ゲリラストアとのコラボレー ション。Guerrilla Store +45、Guerrilla Store +65、Guerrilla Store +468、 Guerrilla Store +853、Guerrilla Store +3861、Guerrilla Store +4822、 Guerrilla Store +4930の7店舗をフィーチャーする。表紙と断裁部分に蛍光色の塗料 をスプレー、しゅっとしたデザインは、やはりWERKならでは。ちなみに、本書はゲリ ラザインの3号目にあたります。各色1000部限定。
サイズ:23x32cm 300ページ モノクロ
※カラー(ピンク、オレンジ、グリーン、イエロー)がございますが、現在オレンジとグリーンのみ在庫しております。ご希望がございましたらコメント欄にご記入ください。ご記入が無い場合は、こちらで選ばせて頂きますので、ご了承ください。
【品切れ中】
 

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