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▼インディペンデント マガジン:here and there [登録順] [在庫有のみ表示] [発行順(新しい順)] [発行順(古い順)]  

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2009年
雑誌
【here and there vol.9 2009 HER LIFE】
ホンマタカシ/写真 Miranda July/著 服部一成/装丁 林央子/著 Elein Fleiss/著

今号の特集は「女性の人生」=「HER LIFE」。here and thereとかかわりの深い女性たち(エレン・フライス、長島有里枝、レ ティシア・ベナ、アラキミドリ、ミランダ・ジュライ)が執筆した。それぞれが人生や家族、服などと自身との関わり方や思い出をエッセイ、 散文、ドローイング、写真など、得意な方法で表現する。8号よりシ リーズ化された散歩エッセイ「SANPO」は、ベルリン在住アーティスト・小金沢健人、島袋道浩の参加でより内容は強化された。そのほか、 書籍「プレゼント」(雄鷄社刊)が評判だった横尾香央留のお直しプロジェクト(撮影ホンマタカシ)や、コズミックワンダーの最新アート作品も掲載。さらにエレン・フライスが新しい居住地、リスボンでとりおろした人物写真も収録する。ちなみに、今秋、 エレン・フライスは新雑誌『Les Cahiers Purple』をスタートさ せる。著者の林央子はエレン・フライスとの対話が制作のインスピレーションになることが多いというが、今回はそのエレンの原稿もたっぷり収録され、読み応え充分。『パープル・ジャーナル』を休刊し、パリを離れてからの彼女の動向を知ることができる。2009年、東京とリスボン。自分たちのペースで雑誌の出版 を行う彼女達の生き方もまた「HER LIFE」のテーマと繋がる。アー トディレクションは服部一成。いつもハッとするのに読みやすいデザイ ンが、読み手を飽きさせない。スイスのパブリッシャーNievesか ら発行。1500部発行。
サイズ:A4正寸法 56ページ(カラー:表紙周り+8頁)
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,890(税込)]
 

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2008年
雑誌
【here and there vol.8 - The Loneliness Issue】
Miranda July/著 ホンマタカシ/写真 Mike Mills/他 林央子/著 服部一成/装丁

トップを飾るNewsページには、スーザン・チャンチオロ出産のニュースとマイクミルズがホンマタカシの写真集「TOKYO」について語るなど。 媒体を親しく取り囲むアーティストたちの話題で幕を開ける。 第一特集は「ロンリネス、孤独」。エレン・フライス、マイク・ミルズ、レティシア・ベナによるエッセイ。孤独という言葉からは、悲観的な印象を受けるが、実のところ、 個人が自分について考える大切な時間であり、他人とのつながりをより強く感じ取れる時間なのだ、というメッセージが強く響く。 そして、一人の時間を豊かに過ごすという繋がりから生まれた「SANPO 散歩」特集は内外の10人が寄稿するエッセイ集。大森克巳、林央子、エレン・フライス、 アン・ダムス、Nievesのベンジャミン・サマーホルダー、マイク・ミルズ、岡野廣美(花木屋)、江口研一、小野塚秋良(zucca)そして、横浜トリエンナーレ2008に 参加するアーティスト、ミランダ・ジュライも初寄稿した充実の読み物特集だ。続けて、「HERE AND THERE MAPS」と題した清澄白河、谷中、駒場のSANPO マップ。情報誌が取り上げるそれとは、また違った視点(庭園、通り、神社など)での街案内が楽しい。 林央子も参加したBLESSの2008SSのパリコレクションは、サッカーの試合形式で行われた。そこで知り合ったモデル仲間のうち3人に普段の仕事を取材した 4頁記事「THE REAL BLESS MODELS」。アートとファッションの間を浮遊するBLESSという特異なファッションデザイナーの周辺にいる人物を彫り下げる 事で、比類なき彼らのクリエイティビティーの核心に迫る。 また、ホンマタカシ撮影による「MY FAVORITE CLOTHES」は、木村友紀、長島有里枝、小林エリカ、嶺川貴子が自宅などで自分のお気に入りの服を纏うファッ ションページ。そのリラックスした表情が印象的だ。写真とともに被写体になったそれぞれのアーティストが執筆したエッセイを収録。 SEDE、Apartamento、ANP QUARTERLY、休刊したPurple Journalなど、海外の読み物系ファッションカルチャーマガジンとゆるやかな繋がりを保ちつつ、 ゆるぎない独自性を確立。日本の読者にとっては、日本発日本語(英語併記)で、ファッション、アート、デザインなどで活躍する国内外アーティストたちの普段着 のような今の言葉が聞けるのが嬉しい。 アートディレクションは服部一成。文章の比率が増したコンテンツを、無理なく読ませることに細心の注意を払いながらも、エッジの立った斬新さで目を引く。 スイスのパブリッシャーNievesから発行される。
サイズ:21×29.5cm(A4正寸)  64ページ カラー/モノクロ テキスト:英語 / 日本語
【品切れ中】
 

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2008年
雑誌
【here and there vol.8 - The Loneliness Issue】
ホンマタカシ/写真 Mike Mills/他 林央子/著 服部一成/装丁

トップを飾るNewsページには、スーザン・チャンチオロ出産のニュースとマイクミルズがホンマタカシの写真集「TOKYO」について語るなど。 媒体を親しく取り囲むアーティストたちの話題で幕を開ける。 第一特集は「ロンリネス、孤独」。エレン・フライス、マイク・ミルズ、レティシア・ベナによるエッセイ。孤独という言葉からは、悲観的な印象を受けるが、実のところ、 個人が自分について考える大切な時間であり、他人とのつながりをより強く感じ取れる時間なのだ、というメッセージが強く響く。 そして、一人の時間を豊かに過ごすという繋がりから生まれた「SANPO 散歩」特集は内外の10人が寄稿するエッセイ集。大森克巳、林央子、エレン・フライス、 アン・ダムス、Nievesのベンジャミン・サマーホルダー、マイク・ミルズ、岡野廣美(花木屋)、江口研一、小野塚秋良(zucca)そして、横浜トリエンナーレ2008に 参加するアーティスト、ミランダ・ジュライも初寄稿した充実の読み物特集だ。続けて、「HERE AND THERE MAPS」と題した清澄白河、谷中、駒場のSANPO マップ。情報誌が取り上げるそれとは、また違った視点(庭園、通り、神社など)での街案内が楽しい。 林央子も参加したBLESSの2008SSのパリコレクションは、サッカーの試合形式で行われた。そこで知り合ったモデル仲間のうち3人に普段の仕事を取材した 4頁記事「THE REAL BLESS MODELS」。アートとファッションの間を浮遊するBLESSという特異なファッションデザイナーの周辺にいる人物を彫り下げる 事で、比類なき彼らのクリエイティビティーの核心に迫る。 また、ホンマタカシ撮影による「MY FAVORITE CLOTHES」は、木村友紀、長島有里枝、小林エリカ、嶺川貴子が自宅などで自分のお気に入りの服を纏うファッ ションページ。そのリラックスした表情が印象的だ。写真とともに被写体になったそれぞれのアーティストが執筆したエッセイを収録。 SEDE、Apartamento、ANP QUARTERLY、休刊したPurple Journalなど、海外の読み物系ファッションカルチャーマガジンとゆるやかな繋がりを保ちつつ、 ゆるぎない独自性を確立。日本の読者にとっては、日本発日本語(英語併記)で、ファッション、アート、デザインなどで活躍する国内外アーティストたちの普段着 のような今の言葉が聞けるのが嬉しい。 アートディレクションは服部一成。文章の比率が増したコンテンツを、無理なく読ませることに細心の注意を払いながらも、エッジの立った斬新さで目を引く。 スイスのパブリッシャーNievesから発行される。
サイズ:21×29.5cm(A4正寸)  64ページ カラー/モノクロ テキスト:英語 / 日本語
【品切れ中】
 

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nakakobooks
2003年
その他
【here and there vol.2 2002 AUTUMN ISSUE】
林央子/編 服部一成/他

CONTENTS:
COSMIC WONDER
WENDY&JIM
BLESS,COSMIC WONDER
SUSAN CIANCIOLO
ANNE DAEMES
DOMINIQUE GONZALEZ-FOERSTER
MARTIN MARGIELA
LUTZ
2002 AW PARIS COLLECTION
WEEK REPORT
HERE AND THERE IN PARIS
付録・SUSAN CIANCIOLOポスター
サイズ29.6×21.5cm、32ページ、カラー/単色
【品切れ中】
 

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nakakobooks
2004年
ソフトカバー
【here and there vol.4 2004 NEW LIFE ISSUE】
Mark Borthwick/著 林央子/編 服部一成/他

CONTENTS :
CONVERSATION WITH SUSAN CIANCIOLO
スーザン・チャンチオロとの対話
画/スーザン・チャンチオロ 
NEW LIFE BY YURIE NAGASHIMA
ニュー・ライフ
写真/長島有里枝
CONVERSATION WITH YUKINORI MAEDA,COSMIC WONDER
前田征紀との対話
HERE AND THERE,NEW LIFE
TEXT BY ELEIN FLEISS
そこにもここにも、ニュー・ライフ
文/エレン・フライス
写真/レティシア・ベナ
ドミニク・ゴンザレス=フォスター
マーク・ボスウィック
THE REASON FOR NEW LIFE ISSUE
ニュー・ライフ・イッシューのわけ
PON KIPPOW HARA HE BY KATSUMI OMORI
ポンキッポウ・ハラヘ
写真/大森克己

附録 1:here and there books vol.2
VAST FUTURE The Works of Susan Cianciolo
Photographer Takashi Homma
附録 2:here and there books vol.3
Photographer Mark Borthwick

サイズ29.7×21cm、30ページ、カラー/単色
【品切れ中】
 

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2005年
その他
【here and there vol.5 HOUSE AND GARDEN ISSUE】
Mark Borthwick/写真 ホンマタカシ/写真 林央子/編 服部一成/他

CONTENTS :
PREFACE はじめに
MY FAVORITE GARDENS IN KYOTO
京都の庭、私的ベスト3
WHY PEOPLE MAKE GARDENS PART 1 MIDORI ARAKI
現在進行形の庭作り 1
写真/アラキ ミドリ
NEST-ING
MIDORI ARAKI INTERVIEW
Plantation青山店とアラキ ミドリのコラボレーション
LIFE WITH ART
SUSAN CIANCIOLO'S ARTWORK CAME TO MY HOUSE
私の家にやってきた、スーザンのアートワーク
写真/ホンマタカシ
HOUSE VISITING
A HOUSE BUILT BY DOMINIQUE GONZALEZ-FOERSTER FOR AN ART
COLLECTOR,DAISUKE MIYATSU
ドミニク・ゴンザレス=フォスターが建てたアートコレクターのための千葉の家
WHERE SHE LIVES PART 1 ELEIN FLEISS
彼女のいる場所 1
写真・文/エレン・フライス
WHY PEOPLE MAKE GARDENS PART 2 MARK BORTHWICK
現在進行形の庭作り 2
写真/マーク・ボスウィック
WHERE SHE LIVES PART 2 DOMINIQUE GONZALEZ-FOERSTER
彼女のいる場所 2
写真・文/ドミニク・ゴンザレス=フォスター
NEW LIFE AS A MOTHER;TAKAKO MINEKAWA
母になった女性 嶺川貴子
写真/ホンマタカシ
AFTERWARD おわりに

綴じ込み:PARIS FASHION WEEK,MARCH 2004
エレン・フライスのパリコレ日記
附録1:Mark Borthwick Mini Poster
here and there vol.5 poster
附録2:A2サイズ別紙の両面内容(2つ折り)
FASHION AS SERVICE;PROPOSITION FROM BLESS
BLESS "EXTENDED HOTEL SERVICE"EXPERIENCED AT HOTEL CLASKA
MIDORI ARAKI INTERVIEW
SUSAN CIANCIOLO'S ARTWORK CAME TO MY HOUSE
photograph:Takashi Homma

サイズ15×11cm、63ページ、カラー/モノクロ、テキスト日本語/英語
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥2,100(税込)]
 

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2007年
ハードカバー
【here and there vol.7 Paris-Tokyo issue】
林央子/著 服部一成/装丁

特集の巻頭は、ホンマタカシが、最新の東京写真を寄せてくれた18ページの「TOKYO STORY」。キム・ゴードン、マイク・ミルズ、スーザン・チャンチオロ、エレン・フライスといった6人のクリエイターたちの、「なぜ東京を好きか」をテーマにしたエッセイが添えられる。一方、『パープル・ジャーナル』編集長のエレン・フライスは39年間住んできた街パリを、撮り下ろし写真とエッセイで語る(ELEIN'S PARIS)。また今秋には東京都現代美術館(MOT)での展覧会が予定されている、COSMIC WONDER 前田征紀インタビューは、変幻自在に変わり続けるブランドのあり方の最先端を示しており見逃せない。そのほか、東京の下町として多くの文化人をひきつけるエリア、根津のガイド(NEDU GUIDE)、大宮盆栽町の訪問記(BONSAI VILLAGE)、ニュージーランドの若手詩人ジェフ・バーチの寄稿エッセイ(A BUSHWALK IN NEW ZEALAND)、友人の居住空間を展覧会にしてしまったアーティストの話(TALK TO THE NATURES)など、カルチャー・エッセイも読み応えたっぷり。ファッションではスーザン・チャンチオロの新作とその哲学、オランダのコンセプチュアル派デザイナー、パスカル・ガテンの新プロジェクトをレポートする。アートディレクションは引き続き服部一成。本文は一色、ページ数は64ページと大幅に増え、見応え、読み応えのあるものとなった。世界の優れたインディ・マガジン150誌をコレクトした書籍『The Last Magazine』(UNIVERSE)に収録され、ブエノス・アイレス発の新雑誌「SEDE」最新号では、林央子のインタビューが掲載されるなど、国内外で高い評価を受けている本誌は、前号に引き続きスイスのパブリッシャーNievesから発行される。
サイズ:21 x 30 cm 64ページ カラー/モノクロ
※先着で[Photos Poster]を差し上げます。折った状態になっておりますので、ご了承ください。また、無くなり次第、終了致します。
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥2,415(税込)]
 

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2007年
ハードカバー
【here and there vol.7 Paris-Tokyo issue】
林央子/著 服部一成/装丁

特集の巻頭は、ホンマタカシが、最新の東京写真を寄せてくれた18ページの「TOKYO STORY」。キム・ゴードン、マイク・ミルズ、スーザン・チャンチオロ、エレン・フライスといった6人のクリエイターたちの、「なぜ東京を好きか」をテーマにしたエッセイが添えられる。一方、『パープル・ジャーナル』編集長のエレン・フライスは39年間住んできた街パリを、撮り下ろし写真とエッセイで語る(ELEIN'S PARIS)。また今秋には東京都現代美術館(MOT)での展覧会が予定されている、COSMIC WONDER 前田征紀インタビューは、変幻自在に変わり続けるブランドのあり方の最先端を示しており見逃せない。そのほか、東京の下町として多くの文化人をひきつけるエリア、根津のガイド(NEDU GUIDE)、大宮盆栽町の訪問記(BONSAI VILLAGE)、ニュージーランドの若手詩人ジェフ・バーチの寄稿エッセイ(A BUSHWALK IN NEW ZEALAND)、友人の居住空間を展覧会にしてしまったアーティストの話(TALK TO THE NATURES)など、カルチャー・エッセイも読み応えたっぷり。ファッションではスーザン・チャンチオロの新作とその哲学、オランダのコンセプチュアル派デザイナー、パスカル・ガテンの新プロジェクトをレポートする。アートディレクションは引き続き服部一成。本文は一色、ページ数は64ページと大幅に増え、見応え、読み応えのあるものとなった。世界の優れたインディ・マガジン150誌をコレクトした書籍『The Last Magazine』(UNIVERSE)に収録され、ブエノス・アイレス発の新雑誌「SEDE」最新号では、林央子のインタビューが掲載されるなど、国内外で高い評価を受けている本誌は、前号に引き続きスイスのパブリッシャーNievesから発行される。
サイズ:21 x 30 cm 64ページ カラー/モノクロ
※先着で[Graphic Poster]を差し上げます。折った状態になっておりますので、ご了承ください。また、無くなり次第、終了致します。
【品切れ中】
 

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Nieves
2006年
雑誌
【here and there vol.6 2006 UNEXPECTED TRAVELING ISSUE】
ホンマタカシ/写真 林央子/編 服部一成/他

フリーランスエディター・林央子の独自の視点でファッションデザイナーやアーティスト、ライフスタイルなど様々な事柄を追いかけた記事と、服部一成のアートディレクションによる個人発行誌「here and there」。 最新号のVOL.6は、スイスの出版社Nievesに移し、バイリンガル・マガジンとして再スタート。
特集は”UNEXPECTED TRAVELING "。here and thereおなじみの登場人物が、自ら体験した意外な旅を語ったり、おなじみの街パリを新しい視点で案内するパリガイドなど、ちょっとかわった旅を提案。例えばアン・ダムスが訪れた、レム・コールハース建築のボルドーの個人住宅レポートや、スーザン・チャンチオロが語る「時空旅行と服作り』、「Purple」誌編集長のエレン・フライスによる書き下ろしパリガイド「木で巡るパリの街」など。
最先端のファッション情報も充実しており、個性的で先鋭的な服作りに挑戦するクリエイターをたちを、here and thereならではの親密な目線で追い続けます。
COSMIC WONDERの最新コレクション誌面発表
前田征紀のスペシャルインタビュー
ホンマタカシ撮りおろし ECLIPSE展
スーザン・チャンチオロの最新コレクション
BLESSが語るBLESS
ロッテルダムの美術館で行なったBLESS回顧展速報 など。
またマザーライフにも注目し、内田也哉子、嶺川貴子、ヨシミ(ボアダムズ)など、母親になった女性アーティストたちの独特な生き方を長島有里枝が撮影しています。
サイズ:A4、40ページ(カラー16ページ 白黒24ページ)、テキスト:英語/日本語
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥2,415(税込)]
 

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2006年
ポスター
【[poster] here and there vol.6】
服部一成/他

デザイン:服部一成
サイズ:59.8×42cm/200枚発行
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥840(税込)]
 

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nakakobooks
2003年
変型
【here and there vol.3 2003 SPRING ISSUE】
林央子/編 服部一成/他

CONTENTS:
FASHION COLUMN 1
bless cosmic wonder
susan cianciolo
TRAVEL TALK 1
elein fleiss anne daems
FASHION COLUMN 2
my experience in paris collection
TRAVEL TALK 2
susan cianciolo&nakako hayashi
SPECIAL 1
purple ten years;ten memories
maiking"io"
TRAVEL TALK 3
mark borthwick
yukinori maeda
kazunari hattori
nakako hayashi
SPECIAL 2
susan cianciolo retrospective
附録 1:here and there books vol.1
mark borthwick
附録 2:susan cianciolo mini poster
サイズ42×30cm、23ページ、カラー/単色
【品切れ中】
 

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