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▼インディペンデント マガジン:アルゼンチン [登録順] [在庫有のみ表示] [発行順(新しい順)] [発行順(古い順)]  

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2008年
雑誌
【SEDE N°6】
野川かさね/写真 服部一成/他 林央子/他

2006 年にスタートした、アルゼンチン、ブエノスアイレス発のインディペンデントマガジン「SEDE」。Juan Ignacio Moralejo を編集長に、アーティストであるジュリアン・ゲットー、写真家アナ・アルメンダリスらアルゼンチンを拠点に活動するアーティストが編集に関わる。テーマは号によって異なるが、彼らの個人的な関心に 基づいた、5つの記事で構成されている。文庫本より一回り小さいサイズの64 ページ、写真ページとアルゼンチン語のテキストページが半々。本号は、野川かさねのカバーフォトに始まり、ジュリアン・ゲットーの東京ルポノートのテキストと写真、林央子インタビューとhere and thereカバーグラフィク集。[25meter,not to deep]と題したアーティスト、Merina Dprfmanのため息が出るほど美しいプールの写真、Julio Molina Y Vediaアーカイヴへと続く。
サイズ:17×23.8cm 64ページ カラー 英語対訳ミニブックレット付
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【SEDE N°4】
Mark Borthwick/写真

2006 年にスタートした、アルゼンチン、ブエノスアイレス発のインディペンデントマガジン「SEDE」。Juan Ignacio Moralejo を編集長に、アーティストであるジュリアン・ゲットー、写真家アナ・アルメンダリスらアルゼンチンを拠点に活動するアーティストが編集に関わる。テーマは号によって異なるが、彼らの個人的な関心に 基づいた、5つの記事で構成されている。文庫本より一回り小さいサイズの64 ページ、写真ページとアルゼンチン語のテキストページが半々。
本号は、写真家マーク・ボスウィックのベスト編集的写真32 ページに、 インタビューを加えたボスウィック・イシューといえる内容です。
サイズ:17×23.8cm 64ページ カラー 英語対訳ミニブックレット付
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【SEDE N°5】


2006 年にスタートした、アルゼンチン、ブエノスアイレス発のインディペンデントマガジン「SEDE」。Juan Ignacio Moralejo を編集長に、アーティストであるジュリアン・ゲットー、写真家アナ・アルメンダリスらアルゼンチンを拠点に活動するアーティストが編集に関わる。テーマは号によって異なるが、彼らの個人的な関心に 基づいた、5つの記事で構成されている。文庫本より一回り小さいサイズの64 ページ、写真ページとアルゼンチン語のテキストページが半々。
本号は、アーティスト、マキシモ・ペドラザのインタビューと作品、「BUTT」と 「FANTASTIC MAN」の編集者ガルト・ヨンカースへのインタビュー、 「BUTT#13」に掲載のステフィン・メルリッツのコラム、グラビアなど。
サイズ:17×23.8cm 64ページ カラー 英語対訳ミニブックレット付
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【SEDE N°3】


2006 年にスタートした、アルゼンチン、ブエノスアイレス発のインディペンデントマガジン「SEDE」。Juan Ignacio Moralejo を編集長に、アーティストであるジュリアン・ゲットー、写真家アナ・アルメンダリスらアルゼンチンを拠点に活動するアーティストが編集に関わる。テーマは号によって異なるが、彼らの個人的な関心に 基づいた、5つの記事で構成されている。文庫本より一回り小さいサイズの64 ページ、写真ページとアルゼンチン語のテキストページが半々。
本号には、1950?60 年代のイタリアのパスタを食べる人たちのグラビア、ベルリンの雑誌「MONO-KULTUR」のカイ・レヴェナーへのインタビュー、画家 ヴィンセント・ グロンダナの作品などが掲載されている。
サイズ:17×23.8cm 64ページ カラー 英語対訳ミニブックレット付

大変お待たせしました![2008.3.1]
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【SEDE N°2】


2006 年にスタートした、アルゼンチン、ブエノスアイレス発のインディペンデントマガジン「SEDE」。Juan Ignacio Moralejo を編集長に、アーティストであるジュリアン・ゲットー、写真家アナ・アルメンダリスらアルゼンチンを拠点に活動するアーティストが編集に関わる。テーマは号によって異なるが、彼らの個人的な関心に 基づいた、5つの記事で構成されている。文庫本より一回り小さいサイズの64 ページ、写真ページとアルゼンチン語のテキストページが半々。
本号は、ストックホルムの雑誌「SAKEN」を作るエマニュエル・ アルムバーグの インタビュー、彼の日常に迫るドキュメンタリーのような写真、ローラ・ パラシオスのセンシティヴなドローイング、「ケーブルテレビ」について のコラム、ジュリアン・ゲットーの編集後記などで構成される。
サイズ:17×23.8cm 64ページ カラー 英語対訳ミニブックレット付

大変お待たせしました![2008.3.1]
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【SEDE N°1】


2006 年にスタートした、アルゼンチン、ブエノスアイレス発のインディペンデントマガジン「SEDE」。Juan Ignacio Moralejo を編集長に、アーティストであるジュリアン・ゲットー、写真家アナ・アルメンダリスらアルゼンチンを拠点に活動するアーティストが編集に関わる。テーマは号によって異なるが、彼らの個人的な関心に 基づいた、5つの記事で構成されている。文庫本より一回り小さいサイズの64 ページ、写真ページとアルゼンチン語のテキストページが半々。
本号では、画家ナファエル・ヴェッチーノのインタビュー、彼のポートレイト、ドローイング、アムステルダムのアーティストユニット「Missing Books」による本を使ったインスタレーションの模様とインタビューなどを取り上げる。
サイズ:17×23.8cm 64ページ カラー 英語対訳ミニブックレット付

ごめんなさい。出版社品切れとなりました。
【品切れ中】
 

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