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2010年
雑誌
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【Apartamento Issue 05】
- Dominique Nabokov(写真家)のインタビュー
- Justin Bond(ミュージシャンでパフォーマンスアーティスト、また映画『ショートバス』でおなじみの俳優)インタビュー
- Walter Pfeiffer(スイスの写真家)のインタビュー、彼の隠れたキャリアであるイラストレーターとしての話も
- Alex Wiederin(アートディレクター)のインタビュー
- ブラジルのバンドCSSのボーカル、Lovefoxxxのパーソナルエッセイ
- 東京の料理人、なるきよ のインタビュー
- アラキミドリ インタビュー 写真 ホンマタカシ
- Phoenix のiPhone photo journal from Wolfgang Amadeus tour
- 野川かさねの日本の山に関するビジュアルエッセイ
※日本語訳冊子付き
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥2,520(税込)]
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2009年
雑誌
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【Apartamento Issue 04】
毎号大反響のあるスペイン発、ライフスタイル/インテリア誌Apartamentoの4号目。今号も<家><部屋>を中心に、様々な国 の様々なクリエーターのライフスタイルに触れる。眺めるだけでも十分に満足できるビジュアル、読み応えのあるロングインタビューも満載です。 表紙と巻頭はアルゼンチン人アーティスト、Grillo Demoが90年代に描きためた様々な有名人(ジュリアン・シュナーベル、クレメンテ、 ブルース・ウェーバーなど)のインテリア。Apartamentoがスタジオや住居を訪れたのは(登場順に):NYのアクセサリーデザイナーのPhilip Crangi、ロンドンのICAのキュレーターMark、クロエ・セヴィニー、東京のCyril Duval、ニーナ・ヨブス、ソニック・ユース、オーストラリアのP.A.M、そして日本のスタイリスト、ソニア・パークなど。 それからキッズ・コンテンツとして、Andy Remeterのぬり絵、Enzo Mariインタビュー。ジェフ・マクフェトリッジは、愛娘のための椅子を紹介。また、今年のデザインウィークに東京で開催されたApartamentoのランチセッション・イベントで絶賛されたグラフィックデザイナー、Leenのお料理ページもあります!
サイズ:24 x 17.2 cm 208ページ カラー/モノクロ 24ページ
※こちらの商品は、日本国内販売用として発売された日本訳冊子は付属しておりませんので、何卒ご了承下さい。
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥2,520(税込)]
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2009年
雑誌
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【Apartamento Issue 03】
Alexandrea Singh/他 BLESS/他 平野太呂/写真 Marti Heil/他
1,2号ともに反響が大きかったスペイン発、ライフスタイル/インテリア誌。今号も<家><部屋>を中心に、様々な国の様々なクリエーターのライフスタイルに触れる。眺めるだけでも十分に満足できるビジュアル、読み応えのあるロングインタビューが今回もふんだん、前回よりも少し厚みが増しました。 アーティスト、Alexandrea Singhがブルックリン郊外の工場跡地に建てたデカダンスな「城」風アトリエ兼自宅、アメリカの写真作家デイヴィッド・アームストロング自身のコメントによる自宅公開、A.P.C.のデザイナー、ジャン・トゥイトゥが昨年スタートしたパリの幼稚園、「Plant portrait」はスウェーデンのとある宅(家の中に32のプラントを育てている家)にお邪魔してのプラントに関するあれこれインタビュー(聞き手はセカンドハンドのプラントをストーリーとともに販売する活動を行う「Vintage Plant」)、アンティーク家具を集めることが人生の生きがいと言って過言ではない若きアルゼンチン人アーティストJuan Tessiのどこか懐かしい美しい家、ブラジルの人気バンドCSSのLuizaが敬愛するLe TigreのJD Samsonの家を訪れインタビュー、日本に住むフランス人アーティスト、オードリー・フォンドゥカブの自宅兼アトリエ(撮影は平野太呂)など・・・また今回は人気デザイナーBLESSの新作カタログの差し込みがあり、BLESSの過去コレクションに登場したインテリアプロダクトを振り返るエッセイ付き。ちなみに、“SOME FOREST BOOKS"として、12冊の森の本をユトレヒトがセレクトしたページもあり。
サイズ:24 x 17.2 cm 170ページ カラー/モノクロ
完売しました。
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【品切れ中】
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2008年
雑誌
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【Apartamento Issue 02】
Christopher Bollen/他 Yorgo Tloupas/他 Felix Friedman/他 Marti Heil/他
スペイン発、ライフスタイル/インテリア誌の第2号目が到着。今号も家を通しながら、様々な国の人気クリエーターのライフスタイルに触れる内容。美しい写真に読み応えのあるロングインタビューがたくさん。
アメリカのInterviewマガジンの編集長になったばがりのChristopher Bollenが待ちに待って購入した、とてもシックなNYの一軒家。ロンドンではびっくりな場所、元・図書館、元・消防署、元学校がアパートとしてリユースされている。そこに住む人気アートディレクター、Yorgo Tloupas。アメリカのジュエリーデザイナー、Mariti Heilとその3人の子供たちでミュージシャンのThe Carneysが住む、まるで古き良きアメリカにささげるようなノスタルジックな豪邸。ロンドンの人気クラブ、Trashで長く活躍した人気DJ、Erol Alkanが旅にでるとすぐにホームシックになってしまうほどのとてもチルアウトな自宅。気鋭の若手プロダクトデザイナー、Max Lambの活気あふれる、でもちょっとしたところに繊細でセンスある小物が配置されたスタジオ風景。
また椅子の作り方、料理のレシピページ、エッセイなど、普通のインテリア雑誌にあるようでちょっと違う、チャーミングなニュアンスが大変魅力的なインディペンデントマガジン。
サイズ:24 x 17.2 cm 170ページ カラー/モノクロ
※完売しました。
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【品切れ中】
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2008年
雑誌
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【Apartamento Issue 01】
Mike Mills/他 Martino Gamper/他 Elein Fleiss/他 Abake/他
スペイン発の、新しいインテリアマガジン。これが第一号となる。「An Everyday
Life Interiors Magazine」という副題が示す通り、 今までのインテリアマガジンと
一線を画す方向性をとっている。それは、使い古されたソファとカーペットの上に
雑誌や新聞の散らかる、 カバー写真を見ても明らか。 猫が促すようにこちらを見て
いたり、乱れたままのベッドがあったり、何でもかんでも突っ込んでしまったクロ
ーゼットの一角が 見えてしまっていたり。まるで日曜の午後に招かれた友人宅のよ
うなカジュアルさがあり、見るものを自然と雑誌が紡いでゆく 人々の生活に招き入
れる。 午後の陽光溢れるカリフォルニアの自宅でマイク・ミルズが、うろうろと暇
を持て余している。ハロウィーンの準備に跳ね回る子供たち (写真はGunnar Knecht
el)は、まだ仮装も化粧も中途半端。今注目のブリティッシュバンド、ミステリー・
ジェッツのメンバーたちの、 ミュージシャンの部屋、という概念をそのまま形にしたかのようなそれぞれの自宅。ガールフレンドを含めた6-8人で暮らすライナス・ ビルのスイス、ビールにある一軒家は、開発の波にもまれ、いつ取り壊されるかも判らない。高層アパートの同じ位置・同じ構造の、 階違いの部屋をひとつひとつ(102、202、302、402・・・)写真におさめたらどうなるのか...という誰もがいだく疑問を実行に移すアネット・メリルド。自らの書斎からピックアップした絵本を紹介するNievesのベンジャミン・ソマホルダー。「これが欲しい」というよりも、「こんな生活もあるんだ」という驚きや、「こんな生活がしたい」という、少しだけポジティブな欲求を見る人に抱かせる、とても新鮮な雑誌。テキスト(英語)と写真のバランスも絶妙。
24 x 17.2 cm 154ページ カラー/モノクロ
※こちらの商品は、出版社で完売となりました。多数お問い合わせ頂いておりますが、現在再入荷の予定はございませんのでご了承ください。
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【品切れ中】
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