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▼インディペンデント マガジン:mono kultur [登録順] [在庫有のみ表示] [発行順(新しい順)] [発行順(古い順)]  

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2010年
雑誌
【mono kultur 23】


毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono kultur」。創刊号のカールステン・ニコライから始まり、アーティスト(デヴィッド・シルグレイ、ミランダ・ジュライ)、建築家(デヴィッド・アジャイ、MVRDV)や作家(リチャード・パワーズ)、映画人(フランソワ・オゾン)、ファッション(ドリス・ヴァン・ノッテン、フランク・リーダー)と、インディペンデントスピリットに富んだ人選が魅力的です。最新号のno.23はアーティスト、SISSEL TOLAAS。なんと、この「におい/香り」をテーマにした作品を作っているアーティストにちなみ、今号では写真ページがいっさい無いかわりに、12の香りがページに閉じ込められており、こするとにおうようになっています。「LIFE IS EVERYWHERE - 日記をつけるかわりに、わたしは香りを収集してきた」というタイトル。1961年ノルウェー出身で現在ベルリンで活動している「香り」のアーティスト、SISSEL TORAASは約7000もの匂いを収集してきた、とてもオリジナリティあふれる「香り」を作る世界でも珍しいアーティストのひとりです。昨年秋パリで、今年6月からベルリンに巡回される、Maison Martin Margiela, Raf Simons、Hedi Slimaneらが参加するグループ展「DYSFASHIONAL」ではインスタレーションを発表しています。「いい」「悪い」と言った感情的を排したにおいを嗅ぐ訓練を行い、「香り」を見つけ、作り、考え、「香り」とともに新しい発見やクリエーションを行うストイックでスマートな神秘的なアーティスト。奥が深い内容、mono.kulturでしかありえないじっくりと迫るロングインタビューをぜひお楽しみください。表紙のポートレートはmonokultureの発行人で、写真家でもあるKai von Rabenauの撮りおろし。
*この12の香りはSisselがマサチューセツ工科大学で開いた展覧会「Fear-The Fear of Smell/The Smell ofFear」というプロジェクトからの引用です。
サイズ:15 x 20 cm / English / 44 ページ
冒頭から第2項までの日本語訳ペーパー付

※次号発行時期に併せての入荷予定になります。もうしばらくお待ち下さい。
【品切れ中】
 

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2009年
ソフトカバー
【mono kultur no.22】
AI WEIWEI/著

毎号ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うベルリン発カルチャー・マガジン「mono kulture」。創刊号のカールステン・ニコライ(オランダ)から始まり、アーティスト(デヴィッド・シルグレイ、ミランダ・ジュライ)、建築家(デヴィッド・アジャイ、MVRDV)や作家(リチャード・パワーズ)、映画人(フランソワ・オゾン)、ファッション(ドリス・ヴァン・ノッテン、フランク・リーダー)と、インディペンデントスピリットに富んだ人選が魅力的です。 そして、最新号のno.22はmono kultur史上初めてのアジアン・クリエーター、中国の現代美術作家アイ・ウェイウェイです。 ここ東京でも先日(11/8)まで六本木ヒルズの森美術館で、大きな個展が開催されていたアイ・ウェイウェイ。 さいきんでは2008年北京オリンピックでのヘルツォーク&ド・ムーロンとのコラボレーション(スタジアム設計)が話題に。 中国現代詩壇を代表するアイ・チンの息子として生まれるも、文化大革命が起こると反革命派として追放され、アンダーグラウンドでの生活を余儀なくされる。1978年に北京電影学院入学し、前衛芸術集団「星星画会」展に参加後、渡米。父の死をきっかけに93年に帰国、現在では中国を拠点に活動しています。 出版活動を通じて中国の若手アーティストを支援、「不合作方式(FUCK OFF)」展等のキュレーションや、1999年の自邸兼スタジオの設計以降、70を越える建築・都市開発プロジェクトに携わり建築家としても有名。 今回のmono kulturではかれの生い立ち、これまでの激動の人生を振り返るともに、作品解説や、ブログやツイッターのことなど、多岐にわたる表現方法を持ったアイ・ウェイウェイならではの多岐にわたる質問で構成されています。 kulturだからこそクリエーターから引き出せるまっすぐなメッセージは必読です。
15cm × 20cm カラー 40ページ + 差し込みポスター テキスト:英語
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,470(税込)]
 

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2009年
雑誌
【mono kultur no.20】
DRIES VAN NOTEN /他 Kai von Rabenau/写真

毎号、ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うカルチャー・マガジン「mono kultur」最新号は、ベルギーはアントワープが輩出した人気ファッション・デザイナー、ドリス・ヴァン・ノッテン。2008年にファッション界のオスカー賞とも称されている、アメリカ ファッション協議会(Council of Fashion Designers of America)のアワードで国際賞を受賞、今年東京でも南青山に待望の旗艦店が復活したドリス・ヴァン・ノッテン。1980年にアントワープファッションアカデミーを卒業、85年に自身のブランドを立ち上げAntwerp6の一員として注目を浴び、これまでずっと100%自分自身でビジネスを管理するインディペンデントスピリットにあふれたファッションデザイナー。彼のライフスタイル、プライベートのことからデザイン哲学、コレクションの作り方、ファッションビジネスに関して、30ページにわたりインタビュー。ビジュアルは2007Spring/Summer、2008年度コレクションから構成されたファッションフォト。撮影はmono kulturの発行人で、写真家でもあるKai von Rabenauの撮りおろし。ファッションフォトページには、印画紙のような光沢のある紙が、テキストページには、パープル、ブルー、レモンイエロー、イエローの4種類の紙が、一冊ごとに異なる仕様となっている。
サイズ:15 x 20cm 44ページ カラー テキスト/英語

※再入荷しました。[2009.11.11]
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,470(税込)]
 

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2009年
ソフトカバー
【mono kultur no.21】


毎号、ひとりのクリエーターにじっくりとインタビューを行うカルチャー・マガジン「mono kultur」最新号は、インディペンデントか らメジャー作品まで幅広く活躍する女優ティルダ・スウィントン。9 世紀まで系譜を辿れるほどのスコットランドの名家に生まれ、ケン ブリッジ大学で政治学と社会学を学んだのち、ロイヤル・シェイクスピア・カンパニーで演劇を学んだティルダ・スウィントン。デレク・ ジャーマンの映画でデビューをしてからこれまでインディペンデントフィルムはもちろん、スパイク・ジョーンズやマイク・ミルズ、コー エン兄弟の作品、最近では『ナルニア国物語』『ベンジャミン・バトン』のようなメジャー大作にも登場、また様々な映画祭の審査員を 務めるなど現在の映画界で影響力を持つひとりであることは間違いない。そんなティルダ・スウィントンはまたファッション界のミュー ズ、現代美術の世界でもアーティストとして活動するなど、普通の女優では< まったくない> 彼女の「人生」に迫るロングインタビュー。 mono kultur だからこそクリエーターから引き出せるまっすぐなメッセージは必読です。差し込みの写真ビジュアルはティルダ・スウィ ントン本人の作品。表紙のポートレートはmonokulture の発行人で、写真家でもあるKai von Rabenau の撮りおろし。 サイズ:15 x 20cm  ソフトカバー  28ページ 差し込み写真ビジュアル カラー テキスト/英語 中綴じ
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,470(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.16】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。本号の特集は、映画「君とボクと虹色の世界」著書「Learning to Love You More」などで知られているアーティスト、Miranda July(ミランダ・ジュライ)。インタビュー冊子"MIRANDA JULY: BEST AT BELONGING TO YOURSELF”を包んだカバーは、広げるとポスターにもなるという仕組み。裏面はミランダの 描き文字メッセージがプリントされています。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.1】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。第一号となる本号の特集は、坂本龍一との活動でも知られるカールステン・ニコライ。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.19】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。 本号の特集は、ファズビンダー、M・スコセッシとの活動で知られるドイツの映像監督Michael Ballhaus。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.18】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。 本号の特集はオランダ、建築事務所MVRDV。表紙の鮮やかなブルーが美しい。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.17】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。本号の特集は、ポーランドのアーティストPawet Althamer。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.14】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。 本号の特集は「建築界のエミネム」とも言われる黒人建築家David Adjaye。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.12】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。今号の特集は、現代ポストモダン文学において注目されている アメリカ人作家Richard Powers。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.11】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。今号の特集は、 写真家で映画監督のDavid LaChapelle。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.9】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーターが取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。 本号の特集は、イギリス本国で高い人気を誇るドローイングアーティストDavid Shrigley 。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.6】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーターが取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。 本号の特集は、映画「スイミングプール」「まぼろし」などでしられるフランスの映画監督 Francois Ozon。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
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新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.5】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。 本号の特集は、M.Cattelan(フランス、アーティスト), M,Ginoni(イタリア、Nicola Trussardi Foundationディレクター), A.Subotnick(アメリカ、アートライター) 。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.3】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。本号の特集は、アメリカのロックバンドNine Inch Nails。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
 

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雑誌
【mono kultur no.2】


mono.kultureは信念を持って活動するクリエーターやアーティストを毎号ひとりだけ取り上げるインタビューマガジンです。第1号 目のカールステン・ニコライに始まり、建築家、アーティスト、撮影監督、映画監督、ファッションデザイナーと幅広いクリエーター が取り上げられてきました。どこよりもアーティストの内面に迫る充実したインタビューが特徴、また取り上げるクリエーターごとに 微妙に異なる装丁が大変に素晴らしいこれぞインディペンデントマガジン!という魅力にあふれたコレクターズZINEです。編集長/ 発行人は写真家としても活動中であるKai von Rabenau 。ドイツのファッション・デザイナー Frank Leder。
サイズ:ソフトカバー 15 x 20cm  32ページ カラー テキスト/英語 中綴じ
【品切れ中】
 

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