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2011年
ソフトカバー
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【It's nice that Issue #6 】
世界中のすぐれた才能を発掘、紹介する毎月9万人のビューワー数を数える人気webサイト、It's nice thatが半年 に一度発行するクリエイティブマガジンの6号目。
表紙を飾るのは、近年MoMAで回顧展が行われる等、再評価の動きが高まるアートディレクター、ジョージ・ロイ ス。ミック・ジャガーに「I Want my MTV!」と叫ばせて、ぱっとしなかったケーブルチャンネルを一躍メジャーに。ま た、モハメド・アリに聖セバスチャンの格好をさせるなど、挑発的なカバーのアートディレクションでESQUIREの黄 金期を築いた彼。「最近は歳をとったから、毎日4時間は寝ないと...」と、今もエネルギッシュに創作を続けるロイ スに迫ります。
体のパーツの様なものがうにょうにょ合体していたり、目が沢山あったり...。ポリティカル・コレクトを無視した、気 持ちの悪いデジタル写真で近年注目を集めるアスガー・カールセン。コンセプチュアル・アートの流れを代表する 作家ローレンス・ウィーナーがヘルベチカを嫌う理由とは...。その他、ペンシルバニアの森の中で、出版業を営み ながら自身も写真家として活動するニコラス・ゴットランド、アルバムを出す度に高い評価を得るミュージシャン のToro y Moi、キース・へリングにマティーノ・ガンパーなど。号を重ねるごとに内容も大人っぽくなり、とても読み 応えのある雑誌になりました。
サイズ:21cm x 27.5cm 140ページ、カラー
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【品切れ中】
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2011年
ソフトカバー
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【It's nice that Issue#5】
世界中のすぐれた才能を発掘、紹介する毎月9万人のビューワー数を数える人気webサイト、It's nice thatが半年に一度、そのアーカイブのなかから選り抜きの内容をまとめ発行するクリエイティブマガジンの最新号となる5号目。表紙とインタビューに登場は、「変なアート」といえばこの人、エルヴィン・ヴルム。モコモコしていたり、歪んでいたり、エロだったり、挿入されていたり。とにかく不思議な立体作品や写真作品でしられるヴルム。彫刻家トニー・ヘイワードは、収集するネズミとりカゴのコレクションを発表。インドの一部では神聖な存在として扱われているネズミ。そんな存在に寄り添うように、ネズミとりカゴも多様な進化をとげた。廃材を利用したもの、刺繍の様な繊細な模様を描くもの、シンプルな機能から生まれる造形美。近代美術にも通じる美は、目を見張るものがある。「シェール・ゲバラ」のグラフィックで知られるグラフィクデザイナーのスコット・キング。グラフィック仕事のかたわら、みずから美術作品の制作も行う彼は、アートとグラフィクの狭間を軽やかに行き来し、「グラッフィク」はアートたりえるか、という答えのみえない問題に一筋の光をさしてくれるはず。
参加作家:
Wyne Veen, Joseph L Griffiths, Martin Usborne, FriendsWithYou, Julien Berthier, Stefan Glerum, Ann Toebbe, Richard Barnes, Sarah Illenberger, Jon Rafman, Josef Schulz, Luis Dourado, Harmen de Hoop, Claire Morgan, Hisham Akira Bharoocha, Dane Lovett, Peter Garfield, Olek, Erwin Wurm, Matt Pyke, Rob Ryan, Isabella Rozendaal, Wilford Barrington
サイズ:21cm x 27.5cm 128 ページ、カラー
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【品切れ中】
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2010年
雑誌
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【It's nice that Issue#4】
世界中のすぐれた才能を発掘、紹介する毎月9万人のビューワー数を数える人気webサイト、It's nice thatが半年に一度、そのアーカイブのなかから選り抜きの内容をまとめ発行するクリエイティブマガジンの最新号となる4号目。イラストレーション、写真、アート、グラフィックあらゆるジャンルの注目のクリエーターが紹介され、各クリエーターのホームページのアドレスが記載され検索に便利な編集になっています。またwebとは違う、凝ったブックデザインがコレクション欲をかきたてます。注目のクリエーターのサイト紹介に加え、インタビューページも充実。ニック・ナイト、ネビル・ブロディ、ミランダ・ジュライといった人気クリエーターから、ロンドンの注目クリエイティブチームTROIKA、スウェーデンの映像チームRBG6、ロンドン在住でヘブライ語のタイポグラフィデザインをしつつ自身の作品作りを行っているイスラエル人クリエーター、Noma Barなどなど、若手と大御所をバランスよく取り上げています。今号もくすりと笑えたり、なるほどとうなずいたり、とにかくセンスのよいクリエーターがたくさん紹介されています。
サイズ:21cm x 27.5cm 128 ページ、カラー
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【品切れ中】
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2010年
ソフトカバー
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【It's nice that Issue#3】
世界中のすぐれた才能を発掘、紹介する毎月9万人のビューワー数を数える人気webサイト、It's nice thatが半年に一度、そのアーカイブのなかから選り抜きの内容をまとめ発行するクリエイティブマガジンの最新号となる3号目。イラストレーション、写真、アート、グラフィックあらゆるジャンルの注目のクリエーターが紹介され、各クリエーターのホームページのアドレスが記載され検索に便利な編集になっています。またwebとは違う、凝ったブックデザインがコレクション欲をかきたてます。注
目のクリエーターのサイト紹介に加え、インタビューページも充実。3号目は、I love NYのロゴでおなじみのNYグラフィックデザイン界の大御所Milton Glaser、イギリスのみならず世界のプロダクトデザイン界で活躍中のTom Dixon、ファッションで大成功をおさめイギリスではSirの称号をもちつつも変わらぬ紳士力をたたえるPaul Smithなど。 サイズ:21cm x 27.5cm 128ページ、カラー
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【品切れ中】
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2010年
ソフトカバー
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【It's nice that Issue#2 】
It's nice thatは世界中のクリエイティブシーンから若い才能を発掘すべく2007年4月からデイリーでオンライン上に作品やアーティストのアーカイブを行っているwebサイトからスタートした、クリエイティブマガジンです。(www.itsnicethat.com) このオンラインのプラットフォームには毎月9万人を超える読者たちが注目をしており、it's nice thatに取り上げられることがクリエーターにとってひとつの評価基準になっているといっても過言ではありません。年に2回、半年分のアーカイブの中から選り抜いたクリエーターやwebサイトを紹介する記事と彼らが注目するクリエーターへのインタビューを合わせたものが雑誌版 It's nice thatです。It's nice thatは、イラストレーション、アート、グラフィック、建築、写真、とあらゆるジャンルの若いクリエーターが、webを活用し、自身のクリエイティブを世界へ広く届けることに成功していることを顕著にした、明確なコンセプトと実用性をもったメディアであり、チョイスに外しのない審美眼が魅力です。年に2回の紙媒体では、印刷ならではの趣向をこらしたブックデザインで本が好きな人々へのコレクション心をくすぐり、webとは異なる趣旨のアーカイブ性を持たせています。ディレクションと編集を行っているのはWill HudsonとAlex Bec。Willはブライトンの大学のグラフィックデザイン科在籍中にit's nice thatを立ち上げました。その後ロンドンにうつりHudsonBecというスタジオをAlexと設立。このIt's nice thatのために毎日ブログを書く以外にもアートディレクションやデザイン活動を行っています。本号はその第2号目。
サイズ:21cm x 27.5cm 128ページ、カラー
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【品切れ中】
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