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ソフトカバー
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【WILDER QUARTERLY ISSUE V】
ブルックリン発のWILDER QUARTERLYは、生活によりそう小さな自然についての雑誌。ガーデニング、料理、家庭菜園など都市・地方問わず、与えられた環境のもと、自然と関わり暮らす人々とそのオーガニックな生き方をインタビューやレシピなどを通して紹介する。サーモン、暖炉のあかり、色とりどりのバードハウス…無彩色と茶色に支配された風景を美しく彩る材料がいっぱい詰まった冬の号。
冬の寒さは恒温動物である鳥達にもちょっとつらいもの。木やガラスなど様々なバードハウスで、ささやかなぬくもりと食事を提供して、鳥と仲良くなってみましょう。
Cat PowerやFeistの流れを次ぐ女性シンガーソングライターとして注目を集めるケイト・アール。アラスカ生まれの彼女が、大胆にサーモンのさばき方を伝授。
NY Times紙などでフードコラムを30年にわたり書き続けてきた、食の哲学者マーク・ビットマンの買い物かごを覗くと…
バイキング文化を彷彿とさせる料理が大きな注目をあつめるスウェーデンのシェフ、マグナス・ニルソン。グリーンサラダに、でん、と置かれた鳥の趾は迫力抜群ながらもどこか神話的。
ソフトカバー、16.5 x 24.1 cm 104ページ、テキスト: 英語、2013
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,995(税込)]
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2012年
ソフトカバー
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【WILDER QUARTERLY ISSUE IV】
ブルックリン発のWILDER QUARTERLYは、生活によりそう小さな自然についての雑誌。ガーデニング、料理、家庭菜園など都市・地方問わず、与えられた環境のもと、自然と関わり暮らす人々とそのオーガニックな生き方をインタビューやレシピなどを通して紹介する。秋の号ということで、紅葉、アンズキノコやリンゴンベリーの森、収穫期を迎えたオーガニックファームなど、ページをめくる度に暖色の鮮やかさが目に飛び込んできます。
厳しい入場制限を設け、独特の幽玄さを保つ京都の苔寺こと西芳寺。長い歴史のなか、偶然が重なって出来上がった美しい苔の森を歩く。
初代キャットウーマンとして人気を博した女優ジュリー・ニューマー。バラやベゴニアにも彼女の名前を冠した種があるほどのガーデニング愛に満ちた彼女の、色鮮やかな庭。そこに紫色の花だけが無い理由とは…。
メイン州の海辺で、夏の終わりを惜しむように開催される、アルゼンチン風BBQ・アサドを囲むおだやかなパーティー、そこでふるまわれる豪快な料理たち。「焼きオレンジ、ローズマリー添え」などのレシピも。
凍ったぶどうから作られるアイスワインをもとめて冬のカナダへ。満月の夜に凍った状態のぶどうを手作業で収穫し作られた、クリアですっきりしたアイスワイン。凍ったぶどう畑の風景はまるで異世界のよう。
おとぎの国のようなフィンランドの森。フィンランドではベリー類やキノコの採取が無制限!収穫の季節、ニョロニョロが現れそうな森でキノコやベリーを探し、散策へ。
ソフトカバー、16.5 x 24.1 cm
144ページ、テキスト: 英語
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【品切れ中】
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2012年
ソフトカバー
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【WILDER QUARTERLY ISSUE III】
Wilder Media/著
ブルックリン発のWILDER QUARTERLYは、生活によりそう小さな自然についての雑誌。ガーデニング、料理、家庭菜園など都市・地方問わず、与えられた環境のもと、自然と関わり暮らす人々とそのオーガニックな生き方をインタビューやレシピなどを通して紹介する。植物をとりまく環境にフォーカスした今号は、ファーマーズマーケット、家庭菜園、ガストロノミー、音楽など、植物を取り入れる事で豊かになる暮らしをカジュアルに提案します。
ブルックリンのはずれ、レッドフック地区。一番近い駅からも徒歩20分という工業地帯で、植物園、ワイナリー、ブリュワリー、レストランやバーなどが形作る豊かなコミュニティー、人が集う一夜の記録。
エル・ブリで修行を積み、「食べる石」など実験的なメニューで知られるスペインのシェフ、アンドニ・アドゥリッツ。不思議な機器と自然が同居する仕事場はまるでSF映画。「食べる石」のレシピも掲載(正確な計量、特殊技術、特別な装置が必要です、とのこと)。
カリフォルニア、ジョシュアツリーの砂漠地帯、かつての入植者たちが残したキャビンをアトリエや住居として改造した人々が暮らす地域。砂漠に現れる小さな緑の庭は、アート作品そのもの。
プルージック(plusic=plant+music)という新たな音楽を植物たちと作り続ける音楽家Mileece。コンピューターを経由させ波長を変化させることで、本来聞こえないはずの植物たちの「声」が奏でる音楽は、植物と人間との関係性を大きく変える。
窓辺の観葉植物ならぬ、ウィンドウファームを手がけるアーティスト、ブリッタ・ライリー。大麻栽培装置から着想を得たという窓辺の独特なエコシステムは見た目も涼しげで夏にぴったり。
16.5 x 24.1cm、144ページ、 カラー、テキスト:英語
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【品切れ中】
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2012年
ソフトカバー
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【WILDER QUARTERLY】
ベランダの片隅に、ちいさな秘密の菜園をこしらえたくなるような、自然についての新雑誌!
ブルックリン発のWILDER QUARTERLYは、生活によりそう小さな自然についての新雑誌。ガーデ ニング、料理、家庭菜園など 都市・地方問わず、与えられた環境のもと、自然と関わり暮らす人々とその オーガニックな生き方をインタビューやレシピなどを 通して紹介する。
それぞれの特集やインタビューでは美しいヴィジュアルをぎゅっと詰め込み、テキストは1ページ程に 纏められ読みやすく、オー ガニックフードや地産地消のムーブメントがぐっと身近になるカジュアルな雑誌です。
- ゲーリー・スナイダーやソローに影響を受けたというマイク・ミルズが案内する自宅の小さな庭とレイクタホ近くに彼が所有する 広大な森についてのインタビュー。
- ノルウェー北極圏内に建設された、世界中の種子を貯蔵する植物種の箱船・スヴァールバル世界種子 貯蔵庫。
- マンハッタンのスカイラインを望むブルックリン、グリーンポイント地区にてオーガニック野菜を生産する広大な屋上菜園イー グルストリート・ルーフトップファーム。
- トロントで食のスペシャリストたちが集まり、食生活のこれからについてを語り合うひそやかな食事会。
- 果物を採取したり二枚貝を開いたり、アウトドアで欠かせないナイフたちのフォトエッセイ。
- レシピはアーティチョーク&パルメザンサラダ、ひよこ豆とウリのシチューなど。
16.5 x 24.1cm、108ページ、 カラー、テキスト:英語
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【品切れ中】
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