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2009年
ソフトカバー
【Basic Action】
大森俊克/著 Martin Creed/他

日常に忍び足で介入する様な作品で知られるマーティン・クリード。ターナー賞受賞作家でもある彼の日本での初個展にあわせて出版された、大森俊克によるマーティン・クリード論。90年代を定義するニコラ・ブリオーの「関係性の美学」とクリードの作品との対比や、60年代のコンセプチュアルアート、特にブルース・ナウマンから続く文脈でクリードの作品が解説される。もっとも、クリード本人は、「(ナウマンは)好きですよ。コーヒーもドーナツもね。食べるのが好きなんです。大切な事ですよ」(本文より)と素っ気ない。
サイズ:15 x 21センチ 98ページ モノクロ テキスト:日本語+英語
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,575(税込)]
 

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2009年
文庫
【ポラーノの広場】
尾原史和/他 宮沢賢治/著 秋山花/絵 プランクトン/装丁

宮沢賢治の短編を、プランクトン文庫がカバーなしのミニマルなパッケージングで発行。巻末には、イラストレーター秋山花が独自の解釈で描いたポラーノの広場の世界が付属する。
サイズ:10.5 x 15センチ 128ページ モノクロ
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥840(税込)]
 

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2009年
文庫
【こころ】
尾原史和/他 夏目漱石/著 岩崎美里/写真 プランクトン/装丁

夏目漱石の名作を、プランクトン文庫がカバーなしのミニマルなパッケージングで発行。巻末には、写真家・岩崎美里の撮った淡い白黒写真を収録。写真は、同時発売の「あじさいとこころ」からの抜粋。
サイズ:10.5 x 15センチ 356ページ モノクロ
【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥840(税込)]
 

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2008年
ペーパーバック
【AOBA+ART 2008 CATALOGUE 】
ホンマタカシ/写真 100%ORANGE/絵 江口宏志/編 永松大剛/装丁

2008年9月21日から10月13日まで、横浜市青葉区にある美しが丘の住宅街を中心に行われたアートイベント「AOBA+ART」。アーティストをはじめ、デザイナーや建築家など、ジャンルを越えた11人(組)が参加した。主会場となった美しが丘2丁目は、昭和40年代に建てられた東京近郊の新興住宅地として知られ、現在は閑静な高級住宅街としてサバービアな景色を紡ぎ出している。ペーパーバックサイズのカタログのページを左から開くと、ホンマタカシの写真集「美しい丘」。東京近郊の風景を背景に作品を撮った22ページ。一方、右から開くと100%ORANGEのマンガ「AOBA+ART The Endless」。8ページのナンセンスなストーリーの中に全作品が登場する。2人を通して表現される、今までの展覧会図録にはないパーソナルな視線の入った部分と、参加アーティストのプロフィール、会場マップなども網羅したカタログと しての機能も十分な一冊。1000部発行、300部のみ販売。

参加アーティスト
栗林隆、谷山恭子、池田光宏、安部良、渡辺五大、本間純、原高史、中津川浩章、祐成政徳、IMA、spoken words project


サイズ:18×10cm 48ページ カラー
【品切れ中】
 

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2008年
ソフトカバー
【Thinkables】
Anu Tuominen/著

1961年、フィンランド生まれの女性アーティスト、アヌ・トゥオミネン。ヘルシンキの芸術デザイン大学で家具とインテリアデザインのMAを、芸術アカデミーでもMAを取得。1989年在学中より作品を発表しはじめる。2003年にはフィンランドの視覚芸術で最も権威あるArs Fennica賞のベストアーティストに選ばれる。以降これまで、日常品の機能を使い、新たな視覚表現を発表している。 今回英語に翻訳された作品集『Thinkables』には、作品の写真に加えて数多くのアイデアがメモのようにテキストで記されている。例えば「Clothes」の項。 「パンツのポケットにパンツを、ジャケットのポケットにジャケットを入れてみる。」「いがいがの木の実が古いカーディガンやプルオーバーにびっしり付いた天然のカモフラージュ。」「かゆくなるタイツや刺のあるスカーフ。」「ぬいぐるみを解体して作るラグマット。」 いくつかは三次元において作る事は不可能かもしれないが、すべて考える事はできるもの(Thinkables)なものばかりだ。 大事なのは、常に目の前のものを見ながら、辿って来た歴史(ストーリー)を想像し、あるいは、その役割を見極める。彼女の生み出すものは、流行のリサイクルや、単なるノスタルジーとは全く異なる。
サイズ:17x21cm カラー 143ページ テキスト:英語
【品切れ中】
 

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2004年
その他
【作家からの贈りもの】
猪熊弦一郎/他 Alexander Calder/他 パブロ・ピカソ/著 パウル・クレー/他 藤田嗣治/他

ピカソにカルダー、クレーや猪熊弦一郎、藤田嗣治、舟越圭、香月泰男。国内外の11人のアーティストが制作した、子供や家族のための愛情のこもった贈りものたち。これらを集め、2003年〜2004年に全国各地を巡回した同展の図録。 各作家がプライベートで作ったという玩具を中心に、個展などでも滅多に目にすることが出来ない作品を集めた同展は、これが世界初めての企画だそうで、図録にも、展示作品だけでなく、作家の制作風景などを多数収録するなど、展覧会企画を本で伝えるための工夫が随所になされています。 図録とアーティスト別のミニブック9冊がセットになった函入り装丁。
完売しました。再入荷予定はございませんので、御了承ください。
【品切れ中】
 

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2008年
ソフトカバー
【球体2】
立花文穂/編 石田千/他 テニスコート/他 内藤正敏/他

アーティスト、立花文穂が責任編集を務める雑誌「球体」第二号。 内容は、内藤正敏による東北の地で「風土」をテーマに制作した美術家の作品と民俗学者の考察。荒木信雄が白井晟一設計の秋田県秋の宮にある稲住温泉を訪ねる。立花文穂が秘湯で知られる山形県肘折村、肘折りの風土や習慣をもとに作品を制作するその記録。石田千の「もじの緒2」のタイレストランの散文、コント・ユニット、テニスコートによる紙上コント「冥途の土産に教えてほしい2」で綴られる「破壊神」も読み応えが充分。通常の文字組に慣れた人には見づらくも感じる大胆なレイアウトは、見る人が読み方を探すことのできる仕組みとなっている。
サイズ:A4判変型 180ページ カラー/モノクロ
【品切れ中】
 

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2007年
ソフトカバー
【Learning to Love You More】
Miranda July/著 Harrell Fletcher/著

2002年、映画監督、女優でもあるミランダ・ジュライと、友人のパフォーマンス・アーティスト、ハレル・フレッチャーの二人の女性が始めたウェブサイト「learningtoloveyoumore.com」には、毎日をもっと、ちょっと楽しくなる65の「課題」が載っている。「誰かのそばかすで星座を作ろう」「ベッドの下の写真を撮ろう」「両親のキスシーンを撮らせてもらおう」「誰かの髪同士を編んでみよう」…。実際にやってみた作品は自由に投稿できて、見ることができる。本書はそのプロジェクトをまとめたもの。誰もが出来ることなのに、誰もが違う。自分ならと想像するだけで、毎日はもうすでにちょっとだけ変わっている。
サイズ:24 x 19.4センチ 158ページ カラー テキスト:英語
【品切れ中】
 

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2007年
雑誌
【球体 1】
立花文穂/編 石田千/他 伊勢克也/他 立花英々/他

アーティスト、立花文穂が責任編集を務める雑誌「球体」第一号。自身 の作品では、少部数の作品集など、「本」「印刷物」という素材を媒介 にしながら、解体、組み立てを繰り返している作家が責任編集をすると いう。近年、「雲のうえ」などで写真作品の発表も増えている彼だけ に、今回も半分が自身の写真で綴られる。ありふれた生活の中に潜む 形、色、動きを鋭敏な感覚で写し出す。他、石田千、伊勢克也、立花 英々の文、岡本さとみの造形作品など、参加作家も渋く、ライフスタイ ルマガジンというよりライフマガジン。読みながら、生きる事を考えた。
サイズ:A4判変型 168ページ カラー/モノクロ
【品切れ中】
 

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2003年
その他
【TEOREMI sull'arte】
Bruno Munari/著

インダストリアルデザインにグラフィックデザイン、装幀や詩、 絵本、彫刻、映像、評論、造形教育などなど多岐の分野にわ たり活動してきたブルーノ・ムナーリが、芸術の定理を唱えた格言?集。白のカバーに二つの円形がくり抜かれた、すっきりとしたシンプルな装幀はムナーリならではのデザイン。テキストは英語とイタリア語。
大きさ:16.3×12.5センチ、p79
【品切れ中】
 

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2004年
DVD
【LA MAGIE CALDER [DVD]】
Alexander Calder/他

アレクサンダー・カルダーの代表作品「モビール」が生まれるきっかけともなったのが、カルダーによる手作りサーカス団「カルダー・サーカス」だということは意外と知られていません。舞台の主役は、針金や糸などで出来た団長や踊り子、カウボーイにピエロ、曲芸師。ライオンや闘牛、熊や象など、1926年からコツコツと制作した 小さなサーカス団員は今までに200体に及ぶとか。それらを、カルダー自身が自在に操り、投げ縄に綱渡り、重量挙げ。ロディオに空中ブランコなどのアクロバティックな演目を針金で作られたシンプルなしかけだけでリアルに表現しています。笛を吹き鳴らし、サーカス団長の大きなかけ声、ライオンやオットセイの声まで、一人何役もこなすカルダーの一生懸命な姿も見所で、演目に合わせ登場する小道具、例えば小さな布切れ(絨毯)を敷いたり、ブロックの配置換えなどをひとつひとつ丁寧に扱う5本の指は、まさに魔法の手。かと思えば、観客の反応が鈍かった演目は、途中でも片付けてしまう潔さや、ナイフ投げで、誤ってナイフが的(女性団員)に突き刺さると、どこからともなく救急隊員が担架を運んでくるという細かい演出もあったりと 成功も失敗もすべてユーモア溢れる舞台に、自然と拍手喝采と笑いがこぼれます。偶然なのかそれとも計算なのか。次々と起こる驚異的な約30分の映像は一瞬たりとも見逃せません。また、30年以上にも渡り、パリのアトリエでひそかに開催しつづけたこのサーカスにはジョアン・ミロ、マン・レイ、レジェ、ハンス・アルプ、コクトーにモンドリアン、藤田嗣治ら匆々たるアーティストも観客として訪れ、はじめた頃の助手としてイサム・ノグチも参加していたというエピソードもあります。このDVDでは、1961年に行われた貴重な最終公演を記録します。その他「LES MOBILES DE CALDER」では、制作現場と共に森の中でたゆたうモビールを収録。ボーナストラック「LES GOUACHES DE SANDY」(サンディーとは、カルダーの愛称)では、カルダーのアトリエやガッシュ画を描く貴重な姿も収録。カメラワーク、演出、仏頂面のカルダー夫人がレコードで流す威勢のいいBGM含め、これ以上にないといっても過言ではない、カルダーの魅力が溢れるDVDです。
カラー65分、日本語字幕なし、PAL方式/リージョン2※、ブックレット付き。テキストはフランス語
[収録作品]
LA MAGIE CALDER(1961)
※サンプル映像はこちら。(Quicktime形式/音声なし)
LES MOBILES DE CALDER(1967)
LES GOUACHES DE SANDY(1974)

※DVDの規格については、[Amazon.co.jp:DVDの規格別特性・仕様について]をご覧ください。PAL方式のDVDを再生するには、パソコン付属のDVDプレイヤー、または映像方式変換機能付DVDプレイヤーをご利用ください。
【品切れ中】
 

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2006年
その他
【The Address is the Art】
Mark Pawson/著

ロンドンの何でもコレクター、マーク・パウソン。北欧のバイキグ人形や、観光地で売っているマグカップや絵皿など、今ではその価値を失ったように見えるものを丹念に集め、一冊の本にして提示する。日本でいえばお土産屋のこけしのような存在だったバイキング人形は、彼の『NOGGINS+』によって、一躍コレクターズアイテムになり、 今では彼も高くて買えないとぼやくほどになってしまった。マークの新プロジェクトが本書。彼の元に届いた様々な小包や封筒の宛名部分を同サイズで切り、綴じたもの。綴じられるのは本物の手紙で、もちろん全て内容は異なる。500部発行を記すエディションナンバーが入るが、現在も進行中のプロジェクトなのだそうで、まだ発行部数は100前半。つまりある程度郵便物が溜まったところでまた一冊、また一冊できるというわけなのだろう。全てを集め、本へと変容させる、彼ならではの痛快な一冊。
サイズ:14×20cm 20枚前後
【品切れ中】
 

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2006年
ハードカバー
【Fantastic!】
ヨゼフ・ウィルコン/絵

ポーランドを代表する絵本作家、ヨゼフ・ウィルコンの展覧会 「ウィルコンさんの動物ファンタジー」(2006年うらわ美術館)に併せて作られた図録。 「動物」をテーマに、廃材や流木、ブリキなどで作られた動物の作品を中心に、 イラスト、絵本作品などを交えて多面的に紹介。 自宅の美しい庭の写真、各ページに綴られた温かくて力強いことば、 素朴でユーモラスな動物のオブジェなどから、 絵本作品とはまた違う、ウィルコンの新たな魅力の一面が垣間みられる。
サイズ20.5×20.7cm、221ページ、カラー テキスト:日本語
【品切れ中】
 

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新風舎
2004年
ソフトカバー
【peep paper vol.3】
トリトンカフェ・パブリッシング/著

神戸のトリトンカフェが発信する、Peep Paperの第3弾が入荷しました。「旅」「時間」に続き、今回のテーマは「FORM/カタチ」。
巻頭の絵本やグラフィックデザイン、アート作品など幅広く活躍するフランス人アーティスト、ポール・コックスの特集は、彼の創作や暮らしぶりに対するインタビュー、アトリエや本棚も見れ、かなり充実した内容となっています。また1960〜70年代のベルギーの小さな正方形に近い型の実用書シリー ズ、マラブ・フラッシュの特集は、挿絵を描いていたルシアン・メイスが取材直前に他界されたということもあり、必見です。見ても読んでも楽しめる一冊となっています。(ユトレヒトも少し協力させて頂きました。)
全143ページ、サイズ21 x 15cm、オールカラー
【品切れ中】
 

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1950年
ハードカバー
【A-ULI-ULE FILASTROCCE,CONTE,NINNENANNE 】
Bruno Munari/挿絵 Nico Orengo/著

Nico Orengoの書いた子供のための詩に、ムナーリが挿絵をつけたオリジナルは1971年発表の作品。挿絵は線のみ。よく見るとそれが全て一筆書きで書かれていることに気付きます。人や動物、自然の風景まで、単純ゆえに見る側のイメージを喚起させてくれるムナーリマジックがここにも。
168ページ、24cm×15cm、テキストイタリア語。
【品切れ中】
 

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2003年
その他
【GOOD DESIGN 】
Bruno Munari/著

「…自然のフォルムは、その成育の過程で、その環境によって連続的に形が変わってくる」と名著「芸術としてのデザイン」中で唱えたムナーリが、その例として挙げているのがオレンジ。全て等しい丸い形をもつべきオレンジは、日蔭や日向など、それぞれ異った環境により内面は適合し、それぞれに違う自然のフォルムを生み出しているのだと、オレンジの断面図や繊維、ヘタの位置や形状などを用いて、小さなブックレットにとじ込めました。テキストはイタリア語。
大きさ:12×12センチ、p31、モノクロ
【品切れ中】
 

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Gustavsberg
その他
【Karnival Palate(S2)】
Stig Lindberg/他

Stig LIndbergによる、Karnivalシリーズのプレート。この作品もスタジオ(工房)で、ハンド・ペインティングされたもの。絵付けをする女性が描かれています。裏にはgustavsberg社のハンドペインティング作品を表す、Gに手のサイン。1970年前半のものと思われます。
サイズ:15.5×7.5×1.5cm(高さ)。スウェーデン製。
【品切れ中】
 

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Gustavsberg
その他
【Karnival Palate(S1)】
Stig Lindberg/他

Stig LIndbergによる、Karnivalシリーズのプレート。この作品もスタジオ(工房)で、ハンド・ペインティングされたもの。陶芸をする男性が描かれています。裏にはgustavsberg社のハンドペインティング作品を表す、Gに手のサイン。1970年前半のものと思われます。
サイズ:15.5×7.5×1.5cm(高さ)。スウェーデン製。
【品切れ中】
 

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Gustavsberg
その他
【Karnival Palate(M)】
Stig Lindberg/他

Stig LIndbergによる、Karnivalシリーズのプレート。この作品はスタジオ(工房)で、ハンド・ペインティングされたものです。Karnevalシリーズは神話や自然をモチーフにした、素朴で暖かい雰囲気の作品。裏にはgustavsberg社のハンドペインティング作品を表す、Gに手のサイン。1970年前半のものと思われます。
サイズ:15.5×15.5×3cm(高さ)。スウェーデン製。
【品切れ中】
 

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1976年
ポスター
【ODNALEZIONA】


謎のポーランド映画のポスター。
RUMUNSKI監督、peek kanalesmichによるイラスト
大きさ約55.5×73センチ
ヤケ
【品切れ中】
 

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