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2010年
DVD
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【a cycle of craftsmanship [DVD]】
Young Kim /他 John Wate/編 Mook Denton /他 visvim/他
昨年5月に、visvimの直営店F.I.L.(エフアイエル)6店舗目となる、京都店がオープン。もともと16代続く京人形店であった店舗を、F.I.L.へとリノベーション過程での、受け継がれるクラフトマンシップと、そのデザインプロセスがおさめられた映像です。2000年のブランド発足当初から、商品の研究開発所と位置づけるF.I.L.とは、visvimのブランドコンセプトである"履き心地、着心地へこだわった合理的プロダクト"を具体化するべく、日々、素材、パターンへのこだわり探求や研究を行うためのラボラトリー(フリー・インターナショナル・ラボラトリー)を意味しています。この映画では、建築家と京人形歴史家、クリエイティブディレクターの間で交わされる会話を通じ、京都で400年近くも続く伝統的な店舗を、現代のF.I.L.へと転換させる行程での、様々な挑戦を描き出します。 included contents:
FEATURE DOCUMENTARY 00:16:00
FEATURE DOCUMENTARY (DIRECTOR'S CUT) 00:16:00
TRAILER 00:01:45
SIZE: 14.5 cm x 19.5 cm x 1cm
※入荷予定は2010年4月中旬です。もう少々お待ち下さい。尚、同時に他の商品を注文の際は、全て同時に配送か、在庫のあるモノから配送かを、コメント欄に記入下さい。複数回配送の場合、配送ごとに送料を請求させていただくことをご了承下さい。
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【品切れ中】
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2009年
ハードカバー
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【プレゼント】
ホンマタカシ/写真 横尾香央留/著
吉祥寺に作業所を構え、刺繍やニットを用いたおなおしを中心に活動する横尾香央留が、今までの人生の中で大切な人の為に作った作品たち、そのエピソードと作り方を収録。家族や友人への贈り物。それらささやかなプレゼントを、写真家ホンマタカシが写真に収める。
サイズ:14 x 20.4 センチ 83ページ カラー
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
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2006年
変型
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【MODEBUCH CONTEMPORARY FASHION FROM AUSTRIA】
Wendy & Jim、Helmut Lang、近年ではFabrics Interseason、Petar Petrovare , Eva
Blutなどユニークな才能を輩出している、オーストリア・ファッションのイントロダ
クションブック。「All
Season Fashion Paper」を発行している、Unit F association for
contemporary fashionの発行、アートディレクションも同様にAlbert Handler。オー
ストリアのデザイナー、コレクション紹介はもちろん、ウェブサイトや、
where to buy等の情報も網羅され、かなり使える内容。
後半はウィーンの美術史博物館などを訪ね、オーストリアファッションの源流を辿る。
ラインプリンター用紙の両面に、ドイツ語版と英語版が片面づつ印刷され、ページは
そのままつなげて読むことも、お気に入りのページを切り離すこともできる。
157ページ。25×18cm。函入り。800部発行、エディションナンバー入
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【品切れ中】
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2007年
ソフトカバー
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【saintvetement】
水野直昭/著 井上隆夫/写真 山野英之/装丁 上條桂子/テキスト 江口宏志/編
2006年冬、3年ぶりに活動を再開した水野直昭のファッションブランド「saintvetement(サンヴェットモン)」。「デザイナーが暮らす店で、作り、売っていく服」を「手仕事」に拘り作る、現在のsaintvetement。糸1本までこだわった洋服、古材を中心に作られたショップ、すべてを包み込む空気を、井上隆夫の静謐な写真と、水野のインタビューで表現する。サイズの異なる綴じ込まれた本には、「saintvetement」の前進である、2002年SSから2003年AWまでの「vetement」のコレクションがまとめられ、現在までを貫く彼の世界観を俯瞰できる一冊となっている。
カバー 21×29.7cm 本文 21×28cm 32P ブック 16×22cm 16P 計48ページ
カラー/モノクロ
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥2,520(税込)]
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2007年
ソフトカバー
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【静かな時にだけ聞こえる音 ノーマル】
NORMAL/著
NORMALはグラフィックデザイナー / 瀬戸 徹が手掛けるT-Shirtsブランド。すべてのアイテムは、作者からわき出る言葉、 感銘を受けた事・モノをモチーフに制作されています。本書はTシャツ制作時のコンセプトをもとに表現されるイメージBOOK。今シーズンのコンセプトは "日常" 。日常の風景、目に見えないもの、静かな時にだけ聞こえる音。 この本を通して、ノーマルの世界をさらに体感することができる。
サイズ:14.8×21cm 128ページ カラー
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,260(税込)]
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草思社 2000年
ソフトカバー
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【チープ・シック お金をかけないでシックに着こなす方法】
カテリーヌ・ミリネリア/著 キャロル・トロイ/著 片岡義男/訳
日本人のファッションは特に流行に大きく左右され、おそらく家のタンスにはワンシーズンしか舞台に立つことが出来ない、可哀相な洋服たちが眠ってる人も多いのでは。
町中で見かける”個性的なファッション”というのもなんだか目立つことが全てという感じもするし。
センスが良くて素敵だなと感じる服装の方の共通点は、自分をよく知ってる人。
だからこそ流行にもあまり流されないし、かといって流行を完全無視してるわけでもなく、微妙に旨く取り込んでるのですよね。
こんな私の様におしゃれに縁遠い人、おしゃれしすぎで解らなくなった人など男女問わずに読んで頂きたい一冊です。 2000年再販
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【品切れ中】
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婦人画報社 1973年
ハードカバー
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【TAKE IVY】
くろす としゆき/著 石津祥介/著 長谷川元/著 林田昭慶/写真
「アイビー・リーグ」と呼ばれる、アメリカ東部の名門8大学。その学園のすべてと学生生活を知ろう、
という計画のもとに、1ヶ月に渡る現地取材を行い出来たのがこの名作写真集「TAKE IVY」。学生たちのファッションははもちろん、カレッジライフ、「アイビーの周辺」と題した、ブックショップや洋服屋、アイビーな乗り物、など当時の風俗がページいっぱいの写真と共に記されていて、とても楽しく、またタメになります。 昭和48年に発行された復刻版。 サイズ:24.5×19cm。140ページ。
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【品切れ中】
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愛育社 2003年
ソフトカバー
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【IVY ILLUSTRATED-絵本アイビーギャル図鑑 】
穂積和夫/著 groovisions/装丁
1980年「アイビーボーイ図鑑」女の子版として発行され、当時若者たちのベストセラーとなった名書が、約20年の時を経て、復刊されました。「ギャル」という言葉に時代を感じますが、アイビー・ルックを、メンズクラブ等で活躍した積和夫がイラストで解説した本です。着せ替えアイビー・ギャルが、ページをめくるごとに様々なアイテムを身につけ、楽しみながらアイビーの知識が学べる仕組みになっています。
例えば、シャツの襟の形一つとっても、アイビーの一般的なボタンダウン・カラーの他に、ラウンドカラーやフラット・カラー、さらにはファンシー・カラー(!)など10通り以上のパターンが紹介されています。服装だけにとどまらず、髪型や、ペット(「最もアイビー的な犬というと、これはビーグル犬しかありません。」とのこと)
、ボーイフレンドに至るまで、アイビーなもの総出演。元祖チャッピーを思わせるアイビーギャルと思ったら、本書のブックデザインがgroovisionsによるものでした。良いお話しです。 ※本書は1980年の講談社発行版に一部修正を加えたものです。 B6サイズ/全186頁/カラー・モノクロ
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【品切れ中】
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愛育社 2003年
ソフトカバー
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【IVY ILLUSTRATED-絵本アイビーボーイ図鑑 】
穂積和夫/著 groovisions/装丁
1980年講談社より刊行され、当時の若者たちのベストセラーとなった名書が、約20年を経て復刊されました。60'sと80'sのアイビー時代を越えて尚、生き続けるアイビースタイル。1960年代から「メンズクラブ」誌等で活躍していた穂積和夫が、イラストで解説した本です。この個性的な丸顔のアイビーボーイが、ページをめくるごとに様々なアイテムを身につけ、フォーマルからカジュアルまで楽しみながらアイビーの知識が学べる仕組みになっています。ブレザーやトレンチコートに留まらず、フットボールやアイス・ホッケーなどスポーツウエアや靴、ベルト、メガネなどの小物や髪型、食べ物に至るまで、こだわりのある紹介。またアイビースタイルの有名人として、正統派はダスティ・ホフマン、ポール・ニューマンやアンソニー・パーキンス。そして、哀愁のニューヨーカーとして、我らがウディ・アレンが挙げられています。本書のブックデザインは、groovisionsによるもの。 ※本書は1980年の講談社発行版に一部修正を加えたものです。 B6サイズ/全186頁/カラー・モノクロ
※出版社品切れ中のため、現在入荷予定なし
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【品切れ中】
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ダヴィッド社 1969年
ハードカバー
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【スタイル画の世界】
長沢節/他 穂積和夫/編 河原淳/編 柳生一郎/装丁
アイビーボーイでお馴染みの穂積和夫、絵本画家の上野紀子などなど、故・長沢節率いるセツ・ゲリラ達が集結。『描くということ』から初まって、基礎デッサンから、その生活や体験を描いて(スタイル画家への道)、多くの作品を挿入しています。 初版/絶版/カバー数カ所破れ補正痕、傷み有り。
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【品切れ中】
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草思社 1979年
ソフトカバー
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【男の着こなし 何を選び、どう着るか-実践的服装学】
穂積和夫/訳 チャールズ・ヒックス/著
男性版「チープ・シック」というべき、男性のファッションスタイルについて色んな角度から捉えています。。
正しい着こなしとは、自分自身を正しく表現するために、服を利用すること。服装が自分を売り込んでくれるというのは間違っているなど、「自分の体型を知る」から始まり、「素材」「服のタイプ」「ワードロープ」「ショッピング」「体型と着こなし」と、あくまでも実践的なファッション指南書。
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【品切れ中】
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河出書房新社 2004年
ソフトカバー
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【長沢節 伝説のファッション・イラストレーター】
長沢節/著 内田静枝/編
2004年4月1日〜6月27日まで弥生美術館にて開催している、長沢節の回顧展に合わせ、同館学芸員の内田静枝によって編集されたもの。デビューから最晩年に至までの60年に及ぶ、セツの多種多彩な仕事の集大成が、豊富な図版と様々なエピソード(神話)ともに紹介されています。デッサン、ファッション画、タブローなど未掲載の貴重な作品を主に、エッセイや映画評論など。また、セツ出身のホンマタカシによる、かつての学舎と屋根裏の「セツの私室」ポートレイトも見所。 サイズ15×21cm、159ページ
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【品切れ中】
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文化出版局 2001年
ソフトカバー
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【あいまいな色が好き。】
長沢節/著
御歳77歳で綴った、セツのイラスト・エッセイ。「美しく見せるには、見られること」などセツ流の美学が、54枚のカラーデッサンと共に、さらりと時には鋭く、さりげないお洒落について唱えます。 初版1994年発行、サイズ12×19cm、169ページ
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【品切れ中】
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ダヴィッド社 1958年
ハードカバー
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【おしゃれ紳士】
佐野繁次郎/装丁 穂積和夫/挿絵 大田黒元雄/著
大正時代に英国へ遊学し、その後都民劇場運営や音楽コンクール理事など芸術面での活動をしているモダーン紳士の著書。帽子、ネクタイ、ハンカチーフにステッキなどについてのジェントルマン・エッセー。下手っぴな佐野繁次郎の題字や若かりし頃の穂積和夫の挿絵も洒落っ気たっぷりです。 18.5×13.5センチ、ヤケ有り。
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【品切れ中】
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講談社 1985年
文庫
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【絵本アイビーボーイ図鑑 [文庫版]】
穂積和夫/著
著者はセツ・モード・セミナー講師経験者。ブレザーにエンブレム、トレンチコートにパイプを加え・・・春夏秋冬で綴る、アイビーボーイのお洒落図鑑は、洋服はもちろん小物からライフスタイルまで網羅。 意外に珍しい文庫版です。
カラー頁多数有り。ヤケ
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【品切れ中】
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1961年
その他
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【香水のすべて】
東逸平/著 杉山賢一/著
日本人が”香り”を日常生活に取り入れるというスタイルがあまり定着していなかった時代に発行された、香水の本。真面目な香水の文化史や調香から始まり、”キッスは嗅ぐことからはじまった”や”エロチックな匂い””匂いとヘアモード”など、役に立つ情報も。舶来香水(外国著名香水)も写真付きで解説。 函入り・初版 少ヤケ・イタミ
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【品切れ中】
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[さらに詳しく]
1961年
ソフトカバー
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【きこなし讀本】
マダム・マサコ/著
おしゃれといったら、真っ先に思い浮かぶのがマダムマサコ。 この本では、時折入るFRANCE VOGUE写真と共に、西洋の伝統の中からきこなしのコツと本当のシックを教えてくれます。 「皮の上着は若さの表現」とか「背中や、首を出すのが運命みたいな」など、女性の粋なおしゃれがマサコ調で語られています。 ちなみに区別がつかない位のサノシゲ風装字は、ご本人によるよるものだそう。 帯付き・初版 挿写真は全てモノクロ
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【品切れ中】
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1959年
その他
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【おしゃれの夢】
大内順子/著 宮内裕/挿絵
”ベルが鳴ってます、サァお勉強の時間です”からはじまる、大きなサングラスとおかっぱでお馴染みのファッション評論家・大内順子さんによる、ティーン向けのエレガンスなおしゃれたしなみ本。 目次がTIME TEBLE(時間割表)とエスプリの効いた曜日構成。 月曜日は”学校の制服”や”白いソックス”、火曜日”シャツブラウスをたのしむ”や”おしゃれ協定”、水曜日”雨の日もたのしく””ネグリジェのたのしみ”などなど。 もちろん、日曜日の最後の授業は”パーティの女王になるには”。 内容はもちろんのこと、宮内裕によるおしゃれ挿絵も満載で、頁にもフルーツカラーが色づいています。 函ヤケ・シミ有り
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【品切れ中】
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[さらに詳しく]
婦人画報社 1978年
新書
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【トラッド覚え書き】
くろす としゆき/著 穂積和夫/装丁 斎藤清/挿絵
本格派のためのおしゃれガイド「トラッド歳時記」の四年後に出版された第二弾。 トラッド、アイビーブームを経て、本物のみが残ったという筆者が、「歳時記」同様ファッションを語り倒します。スコットランド、ニューヨークへの「トラッド・ツアー・レポート」やAからZまでのトラッド用語解説「トラッド・エンサイクロペディア」、「アイビーとトラッドのデザインディテールの違いは?」などの質問にくろす先生が答える「トラッドQ&A」などなど。もうお腹いっぱい。 水濡れ跡有り。
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【品切れ中】
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[さらに詳しく]
婦人画報社 1976年
新書
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【トラッド歳時記】
くろす としゆき/著 穂積和夫/装丁 斎藤清/挿絵
アイビーボーイ(現在は白髪交じりの素敵な伯父様)著者による、本格派のためのおしゃれガイド。トラディショナル・ルック(正統派おしゃれ)を、生地・スタイル・アクセサリーはもとより、季節やTPOによる着こなしに至るまで詳細に楽しく説明。歳時記というタイトル通り、1月の「フットボール見物」、2月の「スキー」から11月の「読書」、12月の「パーティ」まで月ごとのにワードローブやマメ知識などを紹介。一年たてばあなたもすっかりトラッド博士に。グラビアの衣装提供はもちろん石津謙介。
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【品切れ中】
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