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2009年
ソフトカバー
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【SEA STONE VASES】
古賀充/著
海で探した美しい石、最低限の加工を施したアーティスト古賀充の代表作・SEA STONE VASEをまとめた作品集。削り出した石のひょっこり飛び出た一部に小さな花や葉を一輪挿しすることができる花瓶作品の数々は、それぞれに愛らしい表情を見せ、どこか満足そうな佇まいをしている。
サイズ:13.5x20.8m 48ページ カラー/一部単色カラー
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新刊:ユトレヒト[¥2,100(税込)]
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2009年
ソフトカバー
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【LEAF CUTOUTS】
古賀充/著
落ち葉の一部を切り抜く工程で、木や葉を浮かび上がらせ、単なる落ち葉を作品に転換したアーティスト古賀充のLEAF CUTOUTS。虫が葉を食べた時にできた虫食いの跡をヒントに生まれた作品は、簡潔なアイデアと上質なセンチメンタリズムに溢れている。
サイズ:13.5x20.8m 70ページ カラー
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【品切れ中】
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2002年
ソフトカバー
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【CINTRES HANGERS】
Daniel Rozensztroch/著 Marc Schwarts/写真 Isabelle Reisiger/著 Stafford Cliff/他
19世紀の名も無き職人によって作られた木製ハンガーから、マーク・ニューソンによる、モダンなデザインまで、 1ページに1本づつ大きなカラー図版で贅沢に紹介されたハンガー写真集。 針金製、プラスチック製、 人形がついた小さなもの、布とリボンで飾られたファンシーなもの、スーツとスラックス用が対になったのもの、無印良品といったプロダクトものなど、カタチも素材も機能も幅広いバリエーションの約300種類のハンガーが、厚さ3センチのコンパクトな本書に収録されています。
何気なく日常で使用している道具に心惹かれて集めはじめたという作者が、自身で調べあげた、素材や製造年、サイズなど詳細なデータも掲載。存分にハンガーを知り尽くすことが出来る1冊です。 テキストは仏・英語。 サイズ:21.3×14.8cm 厚さ約3cm、317ページ、カラー ※久しぶりの再入荷。少部数のみとなりますので、お早めに!
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【品切れ中】
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Corraini 2000年
ソフトカバー
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【CUTLERY】
Marco Ferreri/編
1997年ミラノで行われた展覧会のカタログとして発行された、GIORGETTI刊行シリーズ。(毛むくじゃらの装幀からは想像できませんが)本書では、主に20世紀後半のモダンデザインの多数のカトラリーが、カラー図版で紹介されています。
約130種類のフォーク、ナイフ、スプーンが年代別に並べられ、ステンレスや銀製、木製、プラスチックなど素材もカタチも様々で、新旧の質感もきれいに写っており、図鑑的な愉しみ方ができます。また、ジオ・ポンティやピュイフォルカといったデザイナーの作品論。日本のカトラリー「お箸」や、アーミーナイフと併用した軍隊もの、「ALITALIA」「KLM」などエアラインもの、携帯用や使い捨てのものなど、あらゆる角度と広い視野でカトラリーの本質を追究しています。テキストは英語。
サイズ:24×16.7cm、111ページ、カラー
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【品切れ中】
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Corraini 2000年
ソフトカバー
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【PENCILS】
Marco Ferreri/編
1996年ミラノで行われた展覧会のカタログとして発行された、GIORGETTI刊行シリーズ。鉛筆といえば、最近はもっぱら部屋のどこかや引き出しの隅っこに眠っている、なんて人も多いかもしれませんが、そんな鉛筆を主役に、数百種類をカラー図版で紹介したのが本書です。鉛筆ができるまでの工程をはじめ、消しゴム付きや名前入りのもの、24種の木で作られたもの、宣伝用に配布されたもの、カラフルな模様の入ったもの、ホテルや図書館のものなど、太さも長さも様々な鉛筆が、同一スケールで見やすく掲載されています。他に赤と青が半分で1本になった鉛筆、人形や玩具が先についたものや、ダース用のパッケージ、コンパス、鉛筆の進化形シャープペンシルまで幅広く収録。思わず手を伸ばしたくなる、鉛筆コレクションが一覧できる貴重な本です。
テキストは英語。 サイズ:24×16.7cm、111ページ、カラー
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【品切れ中】
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Corraini 2000年
ソフトカバー
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【BOOKMARKS】
Marco Ferreri/編
こちらもGIORGETTIシリーズで読書の友、栞コレクション。
主に欧米を中心に1800年代後期のクラシカルなデザインから、近年のシンプルでスタイリッシュなデザインまで、約250種の栞が、カラー図版で紹介されています。
例えば、書店で配布されていたもの、チャリティーや展覧会のもの。小さな広告塔として活躍したであろう、ワインや煙草、ココアやコスメなど、カラフルでデザインの凝ったメーカーもの。剣やボトル、電球などカタチに遊び心のあるデザインや、紙や布、銀製や木製など様々な素材にこだわったのものなど見たこともない栞のひとつにひとつに目を見張ります。
もともと、1995年12月から1996年の1月にミラノで行われた展覧会のカタログとしてGIORGETTIから刊行されたものを、コライーニ社から発行したのが本書で、発行元や年度、サイズなどの図録らしい詳細なデータも収録しています。
身近で手軽なもの。気が付けばどこかに消えてしまいがちなが栞だけに尊く、コレクター心をくすぐられます。おまけに、見返しページを切り取ると栞になるという粋な計らい付き。テキストは英語。 サイズ:24×16.7cm、111ページ、カラー
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥5,040(税込)]
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2007年
ソフトカバー
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【LOVABLE】
William Warren/著
今最もイギリス人らしいデザイナー、ウィリアム ウォレン のデザイン論を
紐解くビジュアルブック。過去8年間に発表された代表作品の一つ一つに
その創作源となった情景の写真が添えられている。また、デザイナー本人
による解説文(英/日)よってその世界観が簡潔に伝えられる。
新鋭の出版社 OFTEN PUBLISHER からの出版、今後注目の現代デザイナーを
フィーチャーした書籍の出版をしてゆくという。
サイズ:21x14.5cm 32ページ カラー
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新刊:ユトレヒト[¥525(税込)]
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1997年
ソフトカバー
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【A Book of Spoons】
Jasper Morrison/著
Vitra社やCappellini社のデザインをはじめ、ジャンルの枠を越えてグローバルな活動を展開する、ジャスパー・モリソンによるスプーンの本。全編モノクロに写し出された古今東西のスプーンは、美しいフォルムと質感が静かに表れ、さすがはデザイン界のミニマリストとため息をつくほど。
おたま、しゃもじ、アイスの木の匙など、さまざまな種の日用品が、空間を配慮されたレイアウトの1ページ1ページに置かれているだけなのに、全てがモリソンの世界へと作り上げられています。彼の生み出した家具やプロダクツ同様、シンプルで強い存在感のあるアートブックです。 サイズ20.9×15センチ、モノクロ
[2007.7.10 ] 久しぶりの再入荷!
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【品切れ中】
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2006年
ハードカバー
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【NORTH MEETS SOUTH】
Li Edelkoort/著
アフリカで古くから使われているアノニマスな民芸品と、北欧諸国の家具や道具との
共通点に着目したコンパクトな作品集。マリメッコのテキスタイルと南アフリカのワ
イヤーバスケット。カイ・ボイスンのウッド・モンキーと西アフリカの木彫りの人形。
パントンの椅子とエチオピアの古い椅子。場所も時代も正反対と言っていいくらい違
うのに、驚くほど似ているのは、使いやすいデザインこそが美しく、時代も場所も関
係なく、使うのは同じ人間だからなのだろう。
サイズ:13 x 18cm、50ページ テキスト:英語/フランス語/スウェーデン
語[2006.10.25 ]再入荷しました。
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【品切れ中】
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2002年
ハードカバー
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【Designer: no name】
Torbjorn Lenskog /装丁 Lena Katarina Swanberg/著 Lennart Durehed/写真
表紙の写真は1880年頃に作られた砂糖つかみ。砂糖がつかみやすいよう、手に持ちやすいよう長い間かけてこんなかたちになりました。そしてページをめくると、ろうそく立て、ゴム指サック、アイロン、拡大鏡、床屋の洗面器、水準器、じょうご…。230の道具が美しいモノクロ写真で紹介されています。
名のあるデザイナーの作品ではありませんが、これらに共通するのは、手仕事の伝統を生かしながら、多くの人の創意と工夫によって産み出され、改良され、時代を越えて使われてきた道具ということ。1800年代後半から1900年代中頃まで、北欧で作られた道具が中心ですが、無駄のないシンプルなフォルムは、時代と場所を超えた普遍的な美しさがあります。
タイトルも奥付も背表紙に書かれ、数ページの解説以外はすべて作品写真。
章立ても、Leather,Wood,Plastic,Brass…といった具合に素材ごとに分けられた潔さ。その道具のように静かで美しい写真集です。
272ページ/168×230mm/テキスト:英語
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【品切れ中】
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2001年
ソフトカバー
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【T】
若木信吾/写真 原耕一/装丁
写真家・若木信吾が、13歳のころから撮り続けてきたという祖父・琢治の、
農具をはじめとする身の回りの道具を写した、500部限定発行の写真集。
彼は、必要な道具はすべて自分の勝手にあうようにと、市販のものでも自身の手で改良したり生み出してきたそうで、本書にはそんな彼の手になじんだ不格好だけど味わい深い53点の道具が写し出されています。
例えば柄を取り替えた小型鎌や、亀の子たわし。子どもの自転車の補助輪とかき氷機のハンドルを合わせた糸巻き。装丁家も驚きの薄いベニヤ板で表紙を補強した家庭菜園の本たちなど。若木信吾が祖父への尊敬と愛情溢れるまなざしで撮った、素朴ながらオリジナリティのある道具からは、小さな畑で腰をおり、土をいじる一人の老人の姿が浮かびあがってくるようです。装幀は原耕一によるもの。 サイズ:18.1×25cm、111ページ、単色
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【品切れ中】
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2001年
ハードカバー
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【Herbei herbei was Loffel sei...】
Hermann Junger/著
世界を代表する金細工職人、ドイツ出身のハーマン・ユンガーによるスプーンを使ったアートビジュアルブック。
すくい口が変形したスプーン。
横一列に並んだ、様々なカタチの古く錆びたスプーン。
同系色に集められたスプーン。
木製やプラスチックなど素材も色々のスプーンと一緒に、
描き文字で綴られたメッセージや線画がさりげなく配置され、
日用品も彼の手に掛かかれば、詩的でコンセプチュアルなアートになるから不思議です。
また、幻想的な絵本作家ビネッティ・シュレーダーの夫で「ほらふき男爵」の作者でもあるピーター・ニクルも、テキスト協力で参加。テキストはドイツ語。 サイズ:27.5×20.5cm、128ページ、カラー
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【品切れ中】
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1983年
ハードカバー
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【デザイン 柳宗理の作品と考え】
柳宗理/著 シャルロット・ペリアン/他
日本のインダストリアルデザインの先駆的存在であり、父・柳宗悦を後継し日本民藝
館館長も務めるなど多彩な活動を続ける柳宗理。 1983年に東京/イタリア文化会館で
行われた30周年記念展「柳宗理」展を開催した際に作られた初めての作品集。
その後絶版となっていた本書が限定入荷しました。
現在も多くの人に愛され続けるティーポットやカトラリーなどのテーブルウエア。
バタフライ・スツールやスタッキング・スツールなどの家具デザイン。 今では見ら
れなくなってしまった、オート三輪や農耕トラクター、寺岡精工所のはかりななどの
プロダクトデザイン。 大阪くずはニュータウンの歩道橋、東名高速道路の防音壁、
関越トンネルなどの 大規模なパブリックデザイン。 月刊誌「民藝」の表紙をはじめ
とする、ポスター・装丁などのグラフィックデザインや、ロゴマーク、パッケージデ
ザインなど、どれも繊細かつシンプルな機能美を極めたデザインです。
それらを生んだ多岐にわたる活動が 美しいモノクロ写真やカラー写真など、豊富な
図版ともに紹介されます。
序文はシャルロット・ペリアン。英訳もされた9章からなる本人のデザイン考と商品
リストも掲載された資料性の高い1冊です。
サイズ25cmX25cm、179ページ、カラー・モノクロ ※デッドストック品のため、カバー・背に多少のイタミ・ヤケがあります。予めご了承下さい。
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【品切れ中】
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1972年
ハードカバー
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【いいものほしいもの】
秋岡芳夫/著 早川良雄/装丁
工業デザイナーである著者が、産業ロボットでは任せられない職人の手によって生まれた国内を中心に、家具や道具、食器や玩具などいいもの・欲しい物を紹介 前半カラー数頁あり。大きさ15.5×20センチ
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【品切れ中】
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河出書房新社 2003年
ソフトカバー
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【柳宗理 デザイン】
柳宗理/著
1998年セゾン美術館で行われた「柳宗理デザイン」展の図録。
数々の素晴らしい仕事ぶりが、美しい豊富な写真と作品評論、年譜で構成、過去の『民藝』装幀レビューも有り。
世界的工業デザイナーとしての活躍を改めて感じさせられる一冊です。
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【品切れ中】
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1968年
ハードカバー
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【The Magic of a People】
Alexander Girard/他 Charles Eames/写真
アレキサンダー・ジラルドのフォーク・アート&トイコレクションの中から64点を選び、チャールズ&レイ・イームズが撮影した貴重な作品集。イームズ映像作品「おもちゃの汽車のためのトッカータ」のようにまるで表情を持っているかのような人形達。見返しにはジラルドが描いた太陽と月。かわいすぎです。図書館蔵書のスタンプとシールが付きますが、ダストカバー付きで他の状態は良いです。
サイズ:23cm×22cm。テキスト、英語・スペイン語。
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【品切れ中】
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2002年
ハードカバー
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【Alexander Girard Designs For Harman Miller】
Leslie Pina/著
アレキサンダー・ジラルドが、ハーマンミラー
社で手掛けた作品をフルカラーで紹介した決定
版作品集。その色鮮やかな色彩と見ているだけ
で楽しくなってくるようなパターンによる、
オリジナリティ溢れるテキスタイルはもちろん
のこと、Textile & Objectショップのことや、
実物を目にすることは少ないGirard Group
Furnitureシリーズも多数収録されています。
大きさ22.5×28.5センチ、全187頁、カラー頁多数
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【品切れ中】
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1978年
ソフトカバー
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【おもちゃから童具へ】
和久洋三/著
おもちゃ博士・和久洋三が、幼児の生活空間と身体機能を配慮した童具を主に、55枚の写真に創作過程や歴史、ソヴィエトやヨーロッパなどの遊具事情についてなど。78年発行。
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【品切れ中】
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1992年
ソフトカバー
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【おもちゃから童具へ】
和久洋三/著
おもちゃ博士・和久洋三が、幼児の生活空間と身体機能を配慮した童具を主に、55枚の写真に創作過程や歴史、ソヴィエトやヨーロッパなどの遊具事情についてなど。
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【品切れ中】
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朝日新聞社 1990年
ソフトカバー
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【童具 遊ぶこころ】
和久洋三/著
けん玉、お手玉、ベイゴマなど昔ながらの遊び道具、ネフの積み木やマトリョーシカなど様々な玩具や、チャンバラごっこ、ままごと、缶けりなど懐かしい遊びなど、何時の時代も子供を魅了する世界を自身の経験などを交えて、余すことなく紹介。見返しに著名入り。 モノクロ、ビニールカバー、11.5×17.5センチ。状態は良い方だと思います。
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【品切れ中】
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