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2008年
ソフトカバー
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【A Year of Mornings: 3191 Miles Apart】
Maria Alexandra Vettese/著 Stephanie Congdon Barnes/著
アメリカ、西海岸と東海岸のポートランドに住み、実際には1度しか会ったことがないというマリアとステファニー。2006年の冬、二人は一つの約束をした。朝、慌ただしい一日がはじまる前のほんのちょっとの時間にとった写真を、ウェブサイトにアップする事。作りかけの朝食。ベッドから見える窓からの雪景色。前の日に脱いだままの服。一年間の記録を一冊にしたこの本には、静寂と孤独、そしてこれからはじまる一日への期待が溢れている。 サイズ20.2 x 15.2センチ、カラー
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【品切れ中】
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草思社 1985年
ソフトカバー
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【地球の上に生きる】
アリシア・ベイ=ローレル/著 深町真理子/訳
コミューン育ちの著者(女性)がシンプルな線画イラストを交えて、楽しく読める、人間と自然の共存本。小屋の造り方をはじめ、野外料理、はたまた”ひとりでするお産”!!なども克明に。ユトレヒト一押し本です。
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【品切れ中】
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暮らしの手帖社 2003年
特装本
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【すてきなあなたに 特別セット】
花森安治/挿絵 大橋鎭子/編
ページを開く度に、日々の暮らしを大切に過ごしたくなる、暮しの手帖社のロングセラー「すてきなあなたに」シリーズ。この本は、編集の大橋鎭子が、様々な出会いを通して心に深く染み込んだこと、美味しかった食べ物のレシピなど、何気ない日常の生活で感じた事を、書き留めたメモから生まれたそう。1969年の誌上連載をはじめ、1975年〜1994年までに3巻を刊行し、時を経て2003年に4巻目を刊行。そしてこの度、暮しの手帖の創刊55周年を記念した特別セットになりました。随所に花森安治による挿し絵がちりばめられた『すてきなあなたに』第1巻〜第4巻の4冊と、1960年に暮しの手帖と共同開発した「日東紡のふきん」1枚が、花森安治イラスト豪華化粧箱にお行儀よく入っています。布団の中で眠る前に読むのにもぴったり。もちろん大切な人への贈り物にもおすすめです。※2004年3月31日までの、特別特価になりますのでお早めにどうぞ。 外装函の大きさ:16×23.5×11センチ。
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【品切れ中】
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暮らしの手帖社 2003年
その他
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【一戔五厘の旗】
花森安治/著
著者・装釘はもちろん、挿し絵もまるごと一冊花森安治。暮しの手帖に書いたものの中から選ばれた、花森安治の言葉の数々が詰まっています。「結婚式この奇妙なもの」「どぶねずみ色の若者たち」「広告が多すぎる」「煮干しの歌」など、タイトルだけで居住まいを正してしまいそうな、昭和33年から45年にかけて書かれた29の名エッセイが収められています。何にもなかった第二次大戦後の日本で「暮しの手帖」を創ろうと思ったこと。若者のマナーを憂い、電気製品の安っぽい木目仕様を嘆く、編集者の仕事を語る、花森の視点はどの分野においても驚くほど一貫性があり、「暮しの手帖」が今に続く理由がはっきりとわかります。装釘のパピエコレが渋くて粋なデザイン(残念ながら現行は初版で使われた写真と文字を二度に分けて刷る方法ではありません)。函入り。 大きさ28×18.5センチ、全333ページ。
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【品切れ中】
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1971年
ソフトカバー
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【Living on The Earth】
Alicia Bay Lourel/著
『地球の上に生きる』の原書版。 コミューン育ちの著者(女性)がシンプルな線画イラストと温かい手書きの文字を交えて、楽しく読める、人間と自然の共存本。 小屋の造り方をはじめ、野外料理、はたまた”ひとりでするお産”!!なども、克明に。 ユトレヒト一押し本 テキストは英語 21.5×28センチ ヤケ・少イタミ
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【品切れ中】
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1978年
変型
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【一戔五厘の旗】
花森安治/著
著者・装釘はもちろん、挿し絵もまるごと一冊花森安治。 函少ヤケ
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【品切れ中】
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サンマーク出版 1981年
ハードカバー
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【花の香がする・・・】
増田れい子/著
ゆかたの夢、母のキャビネット、トーストなどなど暮らしの匂いのする目次ばかり。 細やかな感受性とジャーナリストの鋭い観察眼とを見事に結晶させた、心温まるエッセイ集。 絶版/カバー少イタミ
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【品切れ中】
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