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▼Christa Schwarztrauber (クリスタ・シュヴァルツトラウバー) 〜 [ドイツ] |
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【プロフィール】
ミュンヘンにある印刷工房[FLIEGENKOPF]。
Christa Schwarztrauberは、その工場のデザイナーであり、プロデューサーであり、経営者である。そこで生まれるほぼすべてのデザイン及びタイポグラフィ・ワークをChrista自身が手掛けている。彼女は1955年から1958年にかけて、父親が経営する印刷所で働きながら印刷のノウハウを学び、1966年からミュンヘンにてマイスター取得し、印刷を教える立場として長年働く事になります。その後、1989年、鉛の版はもちろん、手刷りに使われる木製の板といった
コレクションを中心に、今まで培った技術を用いて同じくミュンヘンで活版印刷工場「Handsatzwerkstatt Fliegenkopf」設立。
今や廃れたと言われている植字による手仕事が「Handsatzwerkstatt Fliegenkopf」の工房ではいきいきとしています。鉛版、木版の使用により生まれたタイポグラフィックやじゃばら状の豆本、そして装丁は、多くのアーティストとの共同作業により、伝統的かつ実験的なタイポグラフィー作品となって現在に蘇っています。
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【関連人物】
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【オフィシャルサイト】
FLIEGENKOPF:
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【関連サイト】
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▼Christa Schwarztrauber オススメ作品リスト |
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[さらに詳しく]
FLIEGENKOPF 2003年
その他
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【Klagelied einer Wirtshaussemmel】
Christa Schwarztrauber/著
プラスチックケースの中にパンとミニブック。
その現代美術作品ような本。ミニブックには、作家Karl Valentinの「あるレストラ
ンの夜のお話」が書かれてあります。内容はこう。ある夜、あるレストランの丸いパ
ンは、誰からも手に取られないため、「もう、パン粉にされちゃって、ミートボール
に混ぜられる直前だー」と思います。でも、結局、レストランに来たカップルに助け
られます。つまり、食べられてしまうということ。おしまい。という皮肉な結末のシ
ョートストーリーです。どう転んでも食べられてしまう運命のパン。どうせ食べられ
るなら、ミートボールのパン粉じゃなくてパンとして食べられたい。そんなパンなり
のいじらしいプライド。でも、なぜか本屋さんで売られているこのパン。まぁ、パン粉にされないだけ良いのかも。シリアルナンバー入り。
サイズ:11.5×11.5×6センチ/二色刷
[2008.5.16] 少量再入荷しました!
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【品切れ中】
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FLIEGENKOPF 2005年
その他
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【Wunder tuten】
Christa Schwarztrauber/著
本作[Wunder tuten] (不思議な袋という意味)の中には、たくさんの印刷物が入っ
ています。DM,フライヤー、しおり、ステッカー、便せん、グリーディングカード、
ミニブックなどなど、すべて彼らの印刷所で生まれたサンプルや印刷見本で、いわば
印刷の過程から生まれた副産物といえます。そのため、袋の中身はすべて異なり、上
記に書かれたもの、参考写真のものが必ず入っているという訳ではないので、ご注意
ください。下手な福袋よりも何倍も楽しめる内容。中身は、届いてからのお楽しみ。
サイズ:23×32センチ/カラー
[2008.5.16] 再入荷しました!
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【品切れ中】
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2005年
ソフトカバー
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【Wort Fur Wort Fligenkopf Munhen】
Christa Schwarztrauber/著
日本語で「ミュンヘンのフリゲンコプフの仕事」という、彼らの2005年までの歴史と
作品をまとめた会社案内的図版集。今まで制作されてきたポスター、本、豆本がコンテンツ分けされ見やすく紹介、彼らの使用する版の仕様、道具についても触れられている。テキストは全てドイツ語。FLIEGENKOPFの魅力を一望できることは勿論、実際に活版をやってみたくなる一冊。
サイズ:20×21cm 72ページ カラー テキスト:ドイツ語 活版印刷カード一枚
入り
[2007.4.5] 再入荷しました!
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【品切れ中】
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FLIEGENKOPF 2000年
ハードカバー
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【Eine Geschichte mit buchstaben von A bis Z】
Christa Schwarztrauber/著
AからZ、文字の歴史を綴った、アルファベットにまつわるショートストーリー集。た
とえばHは、「Hは何も言う必要がない。帽子を丁寧にかかげ、お辞儀をして立ち去れ
ばいい。」といった具合。ページ一枚一枚、ポストカード並に厚みのある250グラムのカントリーサイド紙が使われ、美しい活版で大胆にレイアウトされたアルファベットと、ヘルベチカ16ポイントのテキスト、無機質であるはずの文字には、しっかりとした表情が浮かび上がります。
サイズ:16.5×32cm、46ページ、テキストドイツ語。260部限定、シリアルナンバー入。
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥7,140(税込)]
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FLIEGENKOPF 2005年
ポストカード
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【ABC-Serien】
Christa Schwarztrauber/著
デザインされたAからZまでの26のタイポグラフィーが刷られたポストカードセット。そ
の使い方は、自由。文字を並べて遊んでみたり、ポストカードとして使ったり。ひと
つのアルファベットから、連想するイメージは無限。美しい活版印刷の魅力をシンプルに見せてくれています。
サイズ:14.6×10.5センチ/24枚/三色刷
再入荷しました。[2007.01.19]
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【品切れ中】
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その他
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【Kein name [name card]】
Christa Schwarztrauber/著
豆本や特殊な造本の本を活版で制作するFLIEGENKOPFは「名刺」もつくっている。本名刺には、Kein Name 、Kein Adresse、Kein Telefon と書かれてある。Keinとはドイツ語でNoの意味。つまり、名前も住所も電話も無い名刺。ただ、右端にnur mude(疲れている、眠い)とnur glucklich(幸福、ハッピー)と書かれたものが各5枚。名前は無いけど、体調に応じてどちらかを渡してということでしょう。これを「はじめまして」と差し出してみたら、いろんな話が膨らみそう。紙は、水彩紙のような柔らかい素材、刷られた活版印刷が美しく栄える。
サイズ:8.5×5cm 10枚 モノクロ テキスト:ドイツ語
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【品切れ中】
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FLIEGENKOPF 2005年
その他
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【Exlibris(E)】
Christa Schwarztrauber/著
エクス・リブリスとは、印刷した小票、書票のこと。
蔵書票の歴史は古く、1400年代前半に生まれたといいます。蔵書票からは、本が財産だったことや、自分の好きな本を大切に蔵書しておくという、西欧の文化を感じ取ることができます。本作は、Christa Schwarztrauber得意の活版印刷で刷られた二色刷の蔵書票です。自分の大切な本に貼ったり、なにか違った使い方を見つけても楽しいかもしれません。
サイズ:8.5×6センチ/10枚入り/二色刷
[2006.02.16]再入荷しました。
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,680(税込)]
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FLIEGENKOPF 2001年
豆本
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【In Ulm um Ulm und...】
Christa Schwarztrauber/著
高さわずか5.5センチの豆本。
目で見て、手に取り、指先だけでパラパラとめくる。その行為だけで、ほんの少し満
ち足りた気分になります。
「ウルムの中に、ウルムの周りの、その周りに」というタイトルの通り、描かれてい
るのは、ウルムの町並み、世界一高い塔のあるウルムの大聖堂、そして牛2頭。
そもそもタイトルになっているのは、ドイツに昔からある早口言葉で、ドイツ語ネイ
ティブの大人でも発音するのは難しいそうです。その難しさゆえ、酔っぱらっている
ようにも少し聞こえるそう。まぁ内容云々ではなく、このモノ感は唯一の存在感です。
サイズ:5.5×2センチ/二色刷
[2006.02.16]再入荷しました。
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【品切れ中】
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FLIEGENKOPF 2002年
豆本
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【Eugen Gomringer】
Christa Schwarztrauber/著
丸と四角で構成されるヴィジブルポエム。
単純な形の組み合わせが変化していき、様々な意味を生み出します。
シリアルナンバー入り。
サイズ:6.5×3.5センチ/二色刷 90部限定
完売しました。
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【品切れ中】
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[さらに詳しく]
FLIEGENKOPF 2005年
その他
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【Exlibris(D)】
Christa Schwarztrauber/著
エクス・リブリスとは、印刷した小票、書票のこと。
蔵書票の歴史は古く、1400年代前半に生まれたといいます。蔵書票からは、本が財産だったことや、自分の好きな本を大切に蔵書しておくという、西欧の文化を感じ取ることができます。本作は、Christa Schwarztrauber得意の活版印刷で刷られた二色刷の蔵書票です。自分の大切な本に貼ったり、なにか違った使い方を見つけても楽しいかもしれません。
サイズ:8.5×6センチ/10枚入り/二色刷
[2006.02.16]再入荷しました。
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【品切れ中】
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[さらに詳しく]
FLIEGENKOPF 2005年
その他
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【Exlibris(C)】
Christa Schwarztrauber/著
エクス・リブリスとは、印刷した小票、書票のこと。
蔵書票の歴史は古く、1400年代前半に生まれたといいます。蔵書票からは、本が財産だったことや、自分の好きな本を大切に蔵書しておくという、西欧の文化を感じ取ることができます。本作は、Christa Schwarztrauber得意の活版印刷で刷られた二色刷の蔵書票です。自分の大切な本に貼ったり、なにか違った使い方を見つけても楽しいかもしれません。
サイズ:8.5×6センチ/10枚入り/二色刷
[2006.02.16]再入荷しました。
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,680(税込)]
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[さらに詳しく]
FLIEGENKOPF 2005年
その他
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【Exlibris(B)】
Christa Schwarztrauber/著
エクス・リブリスとは、印刷した小票、書票のこと。
蔵書票の歴史は古く、1400年代前半に生まれたといいます。蔵書票からは、本が財産だったことや、自分の好きな本を大切に蔵書しておくという、西欧の文化を感じ取ることができます。本作は、Christa Schwarztrauber得意の活版印刷で刷られた二色刷の蔵書票です。自分の大切な本に貼ったり、なにか違った使い方を見つけても楽しいかもしれません。
サイズ:8.5×6センチ/10枚入り/二色刷
[2006.02.16]再入荷しました。
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,680(税込)]
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[さらに詳しく]
FLIEGENKOPF 2005年
その他
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【Exlibris(A)】
Christa Schwarztrauber/著
エクス・リブリスとは、印刷した小票、書票のこと。
蔵書票の歴史は古く、1400年代前半に生まれたといいます。蔵書票からは、本が財産だったことや、自分の好きな本を大切に蔵書しておくという、西欧の文化を感じ取ることができます。本作は、Christa Schwarztrauber得意の活版印刷で刷られた二色刷の蔵書票です。自分の大切な本に貼ったり、なにか違った使い方を見つけても楽しいかもしれません。
サイズ:8.5×6センチ/10枚入り/二色刷
[2006.02.16]再入荷しました。
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【購入するには】
新刊:ユトレヒト[¥1,680(税込)]
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